真田アサミ ◯の陣 ~大きな○を作りましょうの巻~
夜の部のレポートです。人数が昼の部に比べて多いのか、オールステンディングで、入場時間も開演の45分前と昼の部よりも15分長くとってあります。今回も物販は入場後ではありますが、昼の部で買い物を済ませておければ夜の部は荷物を減らすことが可能なのはよかったです。オールスタンディングでの荷物の処理は大変なので。そして開演30分前に一度アサミさんの注意事項のアナウンスが入ります。今度は殿バージョンです。更に開演前にもう一度、今度は氷上さんのアナウンスが!この時点でかなり心臓がドキドキしています。w
そして開演!!静かに登場するアサミさん。昼の部同様に丁度10年前の今日に起きたアメリカの同時多発テロと、半年前の東日本大震災に対して黙祷を捧げます。
そして仕切りなおし。衣装物凄く可愛いです!実はこの日の為に特注したステージ衣装なのだそうで、いたるところがふりふりで、とにかく可愛らしいのです。女性の服に詳しくない私のボキャブラリーでは説明できないのがとても残念。何処かで公開されるようであれば是非そちらで見ていただきたいです。そして一曲目は
オーエンするにょ/真田アサミ
一曲目からテンションの高い曲がきました。一曲目から飛んだのは昨年の◯の陣以来か?w本日は氷上さんがゲストということなので当然デジキャラット多めのセットリストを想像していたのですが、ところがどっこい、二曲目は
ブルーバード(いきものがかり)/真田アサミ
カラオケでよく歌う曲だそうなのですが、まさか持ち歌以外で来るとは意外でした。そんな訳で二曲目以降はいったい何がとび出すのか分からなくなりましたw
空色デイズ(中川翔子)/真田アサミ
そしてもう一曲持ち歌でない曲。聞いたことあるけど何の曲だか分からない~・・・何だっけと悶々と忘れないように脳内で繰り返しながら帰った曲です。
金魚の接吻/真田アサミ
持ち歌に帰ってきました。しかも大好きな金魚の接吻。私もたまにカラオケで歌いますが和な香りのする素敵な曲です。
ここで◯の陣での初のゲストとしてお迎えしたゲスト、氷上さん登場です!いやぁもぅ一気に空気がD.U.Pのあの頃に戻りますw知りあって干支一周しましたというアサミさんの発言に驚く氷上さん。アサミさんのデビューしたあの日からお世話になっている大先輩ですからねぇwしかし実際は東京アナウンス学院のOB会の受付で氷上さんの名札を渡したことがあるというアサミさんに、あ、顔の丸い子居た!と、うそぶく氷上さん。素敵すぎです!そして最近どうですか?というアサミさんの質問に、「お散歩」と答える氷上さん。最近断捨離流行ってますよねぇと始めたかと思うと人生の断捨離でスポーツ捨てました発言wえ?w今まで興味ないのにあるようなふりしてたけどきっぱり切り捨てて自分のやりたい時間に使うのだそうです。いいですね。そういう考えは私も好きです。ただ、太ももの筋肉が落ちると寝たきりになるので、お散歩始めたそうです。なるほどwその他にも当時を思い出すような言葉のやり取りを交わし、話は「やってみたいこと」へ。私イベントとか余りやらないじゃない?本当はアサミちゃんとか呼んであげられればいんだけど、なのでアサミちゃんのイベントでやりたいことやる。とばかりに色気たっぷりに自分の専属アシスタントのごとくスタッフを呼びつけ全てのセッティングをさせる氷上さんwあの、私のイベントのスタッフなんですけどとショートコントのようなやり取りを交わすお二人w素敵すぎます!そして始まったのは
朗読劇:ファイブレンジャー(ピンク:真田アサミ/イエロー:氷上恭子)
レッドと付き合っているピンクと、レッドが私のこと好きと自信満々に思っている勘違いイエローの会話劇ですwイエローの勘違い発言に、心の声と表の声を使い分けるピンクが会話を交わしていくというもので最後は心の声を表に出してしまうというオチ。この手の朗読劇は何回か見たこともありますが、氷上さん相手だとアサミさんも安心感というかノリが違う気がします。w大変面白かったです。実はこの脚本、斉藤Kさんに書いてもらったものらしく、たまたまばったり会って、お願いしたとかwお二人とも番組を持っていた四ッ谷式Cyber Projectの関係者ともこんな形でご縁があるというのもなかなか感慨深いものがあります。そしてお次はアサミさん。
アジアの純真(PUFFY)/真田アサミ・氷上恭子
TVでやっていたそうなのですが、歌詞を朗読するというものでそこにアサミさんなりのアレンジを加えたそうです。お二人でパート分けして朗読を終えた後、そのまま歌いだすという趣向。なかなか趣があって素敵でした。お次は氷上さんのソロです。
制服とリップクリーム/氷上恭子
ラビアンローズではなくうさだひかるのキャラソンですね。まさかここへ来てデジキャラットの初披露曲が聞けるとは。
Go To The Top/真田アサミ・氷上恭子
そして戻ってきたアサミさんとこの曲です!ちょっと前ふりで「Tomorrow~大きな木の下で~」か!?と期待してしまいましたが、流石にそこまでのサプライズは無かったようですwしかし、7年ぶりの「恭ちゃん」コールを入れられたのは嬉しい!!しかしそんな楽しい氷上さんとの時間も終わってしまい、退場してゆく氷上さん。
そんな彼女と入れ替わるように登場してくる4人の男女。ステージにセッティングしてあるドラムに着き、ベースを用意し、ギターって・・・え?ここ私のステージですけど?いや、この時間からステージやりますんで、といった小芝居をして登場したのは会場のスタッフを兼ねてた方達で、バンド名「ツンデレ」の皆さん。いや、昼の部から気にはなってたんですよ、何でステージにドラムセットがあるのか?もしかして生バンで!!?と思ったらアサミさんは舞台袖へ引っ込みますw
バクチ・ダンサー(DOES)/ツンデレ
ギターには昼の部でアコースティックエレキを披露してくれた春さんも。これも聞いたことあるけど何か分からず悶々として帰った曲ですね。
そして再び登場のアサミさんがいつぞやブログで見たピンクのギターを掛けて登場!!??なんか色々期待が高まります。(DEATH DEVILとか)そして披露してくれたのは
タッチ(岩崎良美)/真田アサミ・ツンデレ
事前アンケートのリクエストでもあった曲だそうです。ギター事態は始めて3ヶ月ということでまだまだ披露できるレベルでは無いのですが、それでもつっかえようがどうしようがそのまま弾ききったのは素晴らしいですし、今回何度も見せてきたチャレンジ精神には感服しました。そしたらなんと、ツンデレの皆さんが退場。心細そうに見送り、一人ピンクのギターと共にステージに残されるアサミさん。何とソロです!
SAKURA(いきものがかり)/真田アサミ・(ツンデレ)
魅せてくれます。拙いながらも一生懸命に、弾くだけでも大変なのに歌までというのは相当大変なはずです。しかも100人からなる観客にステージ上でたった一人のソロ。一生懸命最後のサビ直前まで弾き終えたところでひっそりとツンデレメンバー再登場。最後のサビでのセッションに驚くアサミさん。そのまま弾ききり立派に歌い上げました。上手い下手とかの問題ではなくやりきったことに対する賞賛。素晴らしかったです。そしていつかキャサリン降臨期待していますw
林檎もぎれビーム(大槻ケンヂと絶望少女達)/真田アサミ・ツンデレ
そして生バンでのこの曲です。昼の部で絶望レストランを歌ってくれたので、無いと思っていたのですが、まさか。これもリクエストにあったようですね。しかしこれも持ち歌ではないのですよねw
そしてそしてとうとう最後の曲となってしまいました。唄うは松浦有希さんの作曲で
ピースフル(ピース × ピース)/真田アサミ
この曲は初めから最後にと決めていた曲だそうで、事前に松浦有希さんに唄う許可をもらったそうです。初めて聞きましたがいい曲ですね。なんか今回のアサミさんにぴったりな気がします。他人の歌ではありますが、定番化してもいいような気がします。
そしてアンコール。久しぶりに私も声を張り上げました。そして◯の陣Tシャツと黒のフリフリのスカートに黒のニーハイソックスに着替えて出てきたアサミさん。唄うは
ビタミン"D"/真田アサミ
定番中の定番ですが、だからこその安心感と安定(応援する方はw)勿論ここまでで一番の盛り上がりなのは言うまでもありません。飛んで、声を張り上げて、全身で喜びを表現しまくります。観客に負けじと一生懸命唄うアサミさんが印象的でした。w
そして氷上さんを呼び入れ、最後はやっぱりこれでしょう。とばかりにタイトルコール。
PARTY NIGHT/真田アサミ・氷上恭子
楽しい!っていうか楽しい!!w二人バージョンのPARTY NIGHTってもしかしてみゆきちゃんが受験でお休みしていた時以来でしょうか?そして氷上さんサビの振り付けわすれた?w途中でそれっぽくなってきましたが。D.U.Pの活動を休止して早7年。それでもやっぱりこのお二人(願わくばあともう一人(^^;)が揃うとどうしてもこの曲にはいろんな思いを馳せてしまいます。とにかく楽しい一時でした。
今回の○の陣はアサミさんの何かにチャレンジしたいという思いがいっぱいに詰め込まれた会でした。そして今回のステージを見て思い出したのは2年前の「News!371~声優 #17」で言ってた「初心を忘れずに声優である事に囚われず、面白そうなものにチャレンジして演技の幅を広げていきたい。」というアサミさんの言葉です。先日、オカリナに、タップダンスにと新しいことにチャレンジしている沢城みゆきさんを見てきたばかりですが、二人共やっていることは違っても目指している先というか、心構えに変わりはないなと感じました。そして今回のアサミさんのステージを見て、体験して、より一層アサミさんの応援を続けてきて良かったと感じることが出来ました。今回本当にいろんなことにチャレンジして、胃の痛くなるような思いだったと思うのですが、その間にも各イベントやゲストに勢力的に参加され、今思い返すと本当によく頑張ったなと思う訳です。とりあえず発表会wとして◯の陣に一区切りついたのでゆっくり気を休めて欲しいと思います。
そして開演!!静かに登場するアサミさん。昼の部同様に丁度10年前の今日に起きたアメリカの同時多発テロと、半年前の東日本大震災に対して黙祷を捧げます。
そして仕切りなおし。衣装物凄く可愛いです!実はこの日の為に特注したステージ衣装なのだそうで、いたるところがふりふりで、とにかく可愛らしいのです。女性の服に詳しくない私のボキャブラリーでは説明できないのがとても残念。何処かで公開されるようであれば是非そちらで見ていただきたいです。そして一曲目は
オーエンするにょ/真田アサミ
一曲目からテンションの高い曲がきました。一曲目から飛んだのは昨年の◯の陣以来か?w本日は氷上さんがゲストということなので当然デジキャラット多めのセットリストを想像していたのですが、ところがどっこい、二曲目は
ブルーバード(いきものがかり)/真田アサミ
カラオケでよく歌う曲だそうなのですが、まさか持ち歌以外で来るとは意外でした。そんな訳で二曲目以降はいったい何がとび出すのか分からなくなりましたw
空色デイズ(中川翔子)/真田アサミ
そしてもう一曲持ち歌でない曲。聞いたことあるけど何の曲だか分からない~・・・何だっけと悶々と忘れないように脳内で繰り返しながら帰った曲です。
金魚の接吻/真田アサミ
持ち歌に帰ってきました。しかも大好きな金魚の接吻。私もたまにカラオケで歌いますが和な香りのする素敵な曲です。
ここで◯の陣での初のゲストとしてお迎えしたゲスト、氷上さん登場です!いやぁもぅ一気に空気がD.U.Pのあの頃に戻りますw知りあって干支一周しましたというアサミさんの発言に驚く氷上さん。アサミさんのデビューしたあの日からお世話になっている大先輩ですからねぇwしかし実際は東京アナウンス学院のOB会の受付で氷上さんの名札を渡したことがあるというアサミさんに、あ、顔の丸い子居た!と、うそぶく氷上さん。素敵すぎです!そして最近どうですか?というアサミさんの質問に、「お散歩」と答える氷上さん。最近断捨離流行ってますよねぇと始めたかと思うと人生の断捨離でスポーツ捨てました発言wえ?w今まで興味ないのにあるようなふりしてたけどきっぱり切り捨てて自分のやりたい時間に使うのだそうです。いいですね。そういう考えは私も好きです。ただ、太ももの筋肉が落ちると寝たきりになるので、お散歩始めたそうです。なるほどwその他にも当時を思い出すような言葉のやり取りを交わし、話は「やってみたいこと」へ。私イベントとか余りやらないじゃない?本当はアサミちゃんとか呼んであげられればいんだけど、なのでアサミちゃんのイベントでやりたいことやる。とばかりに色気たっぷりに自分の専属アシスタントのごとくスタッフを呼びつけ全てのセッティングをさせる氷上さんwあの、私のイベントのスタッフなんですけどとショートコントのようなやり取りを交わすお二人w素敵すぎます!そして始まったのは
朗読劇:ファイブレンジャー(ピンク:真田アサミ/イエロー:氷上恭子)
レッドと付き合っているピンクと、レッドが私のこと好きと自信満々に思っている勘違いイエローの会話劇ですwイエローの勘違い発言に、心の声と表の声を使い分けるピンクが会話を交わしていくというもので最後は心の声を表に出してしまうというオチ。この手の朗読劇は何回か見たこともありますが、氷上さん相手だとアサミさんも安心感というかノリが違う気がします。w大変面白かったです。実はこの脚本、斉藤Kさんに書いてもらったものらしく、たまたまばったり会って、お願いしたとかwお二人とも番組を持っていた四ッ谷式Cyber Projectの関係者ともこんな形でご縁があるというのもなかなか感慨深いものがあります。そしてお次はアサミさん。
アジアの純真(PUFFY)/真田アサミ・氷上恭子
TVでやっていたそうなのですが、歌詞を朗読するというものでそこにアサミさんなりのアレンジを加えたそうです。お二人でパート分けして朗読を終えた後、そのまま歌いだすという趣向。なかなか趣があって素敵でした。お次は氷上さんのソロです。
制服とリップクリーム/氷上恭子
ラビアンローズではなくうさだひかるのキャラソンですね。まさかここへ来てデジキャラットの初披露曲が聞けるとは。
Go To The Top/真田アサミ・氷上恭子
そして戻ってきたアサミさんとこの曲です!ちょっと前ふりで「Tomorrow~大きな木の下で~」か!?と期待してしまいましたが、流石にそこまでのサプライズは無かったようですwしかし、7年ぶりの「恭ちゃん」コールを入れられたのは嬉しい!!しかしそんな楽しい氷上さんとの時間も終わってしまい、退場してゆく氷上さん。
そんな彼女と入れ替わるように登場してくる4人の男女。ステージにセッティングしてあるドラムに着き、ベースを用意し、ギターって・・・え?ここ私のステージですけど?いや、この時間からステージやりますんで、といった小芝居をして登場したのは会場のスタッフを兼ねてた方達で、バンド名「ツンデレ」の皆さん。いや、昼の部から気にはなってたんですよ、何でステージにドラムセットがあるのか?もしかして生バンで!!?と思ったらアサミさんは舞台袖へ引っ込みますw
バクチ・ダンサー(DOES)/ツンデレ
ギターには昼の部でアコースティックエレキを披露してくれた春さんも。これも聞いたことあるけど何か分からず悶々として帰った曲ですね。
そして再び登場のアサミさんがいつぞやブログで見たピンクのギターを掛けて登場!!??なんか色々期待が高まります。(DEATH DEVILとか)そして披露してくれたのは
タッチ(岩崎良美)/真田アサミ・ツンデレ
事前アンケートのリクエストでもあった曲だそうです。ギター事態は始めて3ヶ月ということでまだまだ披露できるレベルでは無いのですが、それでもつっかえようがどうしようがそのまま弾ききったのは素晴らしいですし、今回何度も見せてきたチャレンジ精神には感服しました。そしたらなんと、ツンデレの皆さんが退場。心細そうに見送り、一人ピンクのギターと共にステージに残されるアサミさん。何とソロです!
SAKURA(いきものがかり)/真田アサミ・(ツンデレ)
魅せてくれます。拙いながらも一生懸命に、弾くだけでも大変なのに歌までというのは相当大変なはずです。しかも100人からなる観客にステージ上でたった一人のソロ。一生懸命最後のサビ直前まで弾き終えたところでひっそりとツンデレメンバー再登場。最後のサビでのセッションに驚くアサミさん。そのまま弾ききり立派に歌い上げました。上手い下手とかの問題ではなくやりきったことに対する賞賛。素晴らしかったです。そしていつかキャサリン降臨期待していますw
林檎もぎれビーム(大槻ケンヂと絶望少女達)/真田アサミ・ツンデレ
そして生バンでのこの曲です。昼の部で絶望レストランを歌ってくれたので、無いと思っていたのですが、まさか。これもリクエストにあったようですね。しかしこれも持ち歌ではないのですよねw
そしてそしてとうとう最後の曲となってしまいました。唄うは松浦有希さんの作曲で
ピースフル(ピース × ピース)/真田アサミ
この曲は初めから最後にと決めていた曲だそうで、事前に松浦有希さんに唄う許可をもらったそうです。初めて聞きましたがいい曲ですね。なんか今回のアサミさんにぴったりな気がします。他人の歌ではありますが、定番化してもいいような気がします。
そしてアンコール。久しぶりに私も声を張り上げました。そして◯の陣Tシャツと黒のフリフリのスカートに黒のニーハイソックスに着替えて出てきたアサミさん。唄うは
ビタミン"D"/真田アサミ
定番中の定番ですが、だからこその安心感と安定(応援する方はw)勿論ここまでで一番の盛り上がりなのは言うまでもありません。飛んで、声を張り上げて、全身で喜びを表現しまくります。観客に負けじと一生懸命唄うアサミさんが印象的でした。w
そして氷上さんを呼び入れ、最後はやっぱりこれでしょう。とばかりにタイトルコール。
PARTY NIGHT/真田アサミ・氷上恭子
楽しい!っていうか楽しい!!w二人バージョンのPARTY NIGHTってもしかしてみゆきちゃんが受験でお休みしていた時以来でしょうか?そして氷上さんサビの振り付けわすれた?w途中でそれっぽくなってきましたが。D.U.Pの活動を休止して早7年。それでもやっぱりこのお二人(願わくばあともう一人(^^;)が揃うとどうしてもこの曲にはいろんな思いを馳せてしまいます。とにかく楽しい一時でした。
今回の○の陣はアサミさんの何かにチャレンジしたいという思いがいっぱいに詰め込まれた会でした。そして今回のステージを見て思い出したのは2年前の「News!371~声優 #17」で言ってた「初心を忘れずに声優である事に囚われず、面白そうなものにチャレンジして演技の幅を広げていきたい。」というアサミさんの言葉です。先日、オカリナに、タップダンスにと新しいことにチャレンジしている沢城みゆきさんを見てきたばかりですが、二人共やっていることは違っても目指している先というか、心構えに変わりはないなと感じました。そして今回のアサミさんのステージを見て、体験して、より一層アサミさんの応援を続けてきて良かったと感じることが出来ました。今回本当にいろんなことにチャレンジして、胃の痛くなるような思いだったと思うのですが、その間にも各イベントやゲストに勢力的に参加され、今思い返すと本当によく頑張ったなと思う訳です。とりあえず発表会wとして◯の陣に一区切りついたのでゆっくり気を休めて欲しいと思います。
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コメント
昼の部も含めて、熱いレポート投稿お疲れ様でした&ありがとうございました。
今回、折角お誘い頂いたのに参加が適わなかった訳ですが、ある意味私が参加せずに正解だった様に思います(勿論、チャレンジ精神旺盛でステージに臨む姿は強く感じるものはあったと思うので、その点は残念なのかもしれませんが…)。
氷上さんがゲストに来たという特別な空気、色々積み重ねて到達したからこそ沢山のことを感じられて心を揺さぶられる、そういうことが恐らく”何となく分かる”というレベルで終わるにはあまりにも勿体無く、そんな私を多少なりとも気遣ったり、目を気にしたりしてしまう可能性があったとするならば、それはやはり「共有出来る」という喜びよりも、「集中を欠く要因になった」という残念な気持ちが少なからず残ってしまうものになってしまった可能性があるからです。
やはり、Poiさんの”聖域”とも言えるステージですから(笑)、ちょっとした興味レベルではなく、もっと私自身がお邪魔にならずに気軽に参加出来る機会が訪れた時に、改めて参加表明させて頂ければと思います。
追伸:誤字を幾つか確認していますので、再度目をお通しくださいませ(笑)。
投稿: こうたろ | 2011.09.12 20:35
早速のコメントありがとうございます。先程感想メールも送り終わり、やっと私の◯の陣が終ったところですw
今回再三にわたりお誘いしてしまい色々とお気遣いさせてしまい申し訳ありませんでした。こうたろさんがおっしゃることもよく分かるのですwまた、結果ではあるのですが、氷上さんだけでお誘いするには少々問題も無くはなかったと感じるので今回は正解だったかなとも思っています(^^;
今回、ペンライトを持参していったのですが、やはりこの会では邪魔に感じることが多かったですねwただ無いとそれはそれで寂しいので持ってて良かった程度で。ただ、今回氷上さん(ラビアン)がいるということで緑(青)とピンクを使い分けるケースが見られましたw時代の流れですね。
投稿: Poi@管理人 | 2011.09.12 22:56
気を遣って頂いたのは私の方でもあると思うので、また機会がある時には宜しくお願い致します。
それにしても、2011年はPoiさんにとってある種の同窓会的な年にもなりましたね。今回の○の陣にて真田さん、氷上さん。あまり楽しめなかったかもしれませんが(汗)、テイルズフェスで沢城さん、鳥海さん、鈴木さん、そしてサエキさん。一堂に会した訳ではありませんが、こういう繋がりも縁がある証なのではないでしょうか。
こういう機会がある度に「この人を応援して来て良かった/これからも応援し続けたい」と思えるのはとても幸せなことだと思います。この先も積み重ねて行けたら良いですね。
投稿: こうたろ | 2011.09.14 12:36