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2013年2月

2013.02.24

劇場版 とある魔術の禁書目録 -エンデュミオンの奇蹟-

 見てきました。未だ公開も始まったばかりなので内容には触れませんが、かいつまんで感想などを。聖人すげーw999に出てきたハーロックを思い出したw。ステイルずるい!羨ましいぞこんちくしょうw。今回の売りである鳴護アリサの歌も良かった!良かったのでCD買おうと思ったらアマゾンでも品切れでびびった(今回の役は悪くないし歌も良かった!でも黒雪姫だけは許容できない)。最後は劇場版らしくオールキャスト勢揃いみたいな感じはやっぱり燃えるというか。レディリー=タングルロードの目的も嫌いではない。でも全体通すとちょっとすっきり感が足りない感じ?

 花咲くいろはの劇場予告がすげー良かった!何がいいって母親の若いころの話っぽいのにTVシリーズの事を思い出し気がついたら泣いてた。如何にTVシリーズがしっかりしていたか。観ていない人には見てほしいと思う。映画も楽しみ。

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三番目の恋人

b.order主催「三番目の恋人」を観劇してきました。実は昨日の昼公演も観劇したのですが昨日の感想もまとめて書かせていただこうと思います。

場所は乃木坂にあるTheater&Company COREDOです。地下にあるBAR件イベントスペースのあるお店で、飲食をしながら観劇が出来ました。今回のお芝居が囲み舞台となっており、内容も正にその空間を利用したお客と店長のコメディーとなっており、さながら店内の隣のテーブルのいざこざを覗き見しているような感覚にもなるそんな舞台でした。

 軽く内容を説明すると既に潰れてしまったBARで元店長が旧友への見栄の為に一日だけ営業を装う。というところから始まります。そこへやってきたのは旧友ではなく以前この店で店長の協力で結婚を決意した夫婦でした。しかし険悪な雰囲気で、離婚するか悩んでいる様子。そこへ遅れてやってくる旧友ですが、彼も又今交際中の彼女にプロポーズする為の手助けを店長に頼むのでした。話を聞けば聞くほど離婚を悩んでいる夫婦の境遇とそっくりなカップルに次第に自分たちの離婚問題と同様にそちらの事が気になり出します。いつの間にか夫婦と店長が一緒になって告白をサポートするという展開になるというコメディータッチの内容となっています。
 今回の配役をひと通り説明しておきますと、店長役に今回の主催であるb.orderの一人島田雅之さん。昔menteurで結婚を決めた夫婦の夫役に山本佳希さん。妻役に大久保藍子さん。店長の友人に今回のもう一人の主催であるb.orderの佐々木恭平さん。その彼女役にやはり主催であるb.oderの真田アサミさん。バイトのウェイトレス(店員①)役に小山ごろーさん。もう一人の店員でありピアニスト(店員②)役に森田孝太さん。の7人のキャスト構成となっています。

 まず開演5分程前から芝居のセットであるテーブルのクロスをセッティングし始める店員風の男性。おや?もしかして芝居は始まっている?と思わせて、「あ、未だ芝居は始まっておりません」というおどけた前置きから諸注意等の説明をはじめる今回の主催であるb.orderの一人である島田雅之さん。芝居は始まっていないと言っていますが始まっているのは明らかですwこういう風にステージも緞帳も無いフラットな囲み舞台だからこその演出にまず新鮮さを感じさせられました。
 以前初めて囲み舞台を体験したのはやはり今回の脚本家である広瀬格さんの脚本&演出だった女子%さんの「water cooler」でした。あの時は約180度の見下ろしの囲み型でしたが、今回は中央が舞台スペースとなっており両サイドに囲むように客席が配置されています。ステージと客席の段差も殆ど無く、役者の駆け回るスペースに隣接して座席があるような近い空間なので、見ている私達も隣のテーブルで起こっている事を見ているような感覚にさせられます。セットもテーブル2つと4脚の椅子、テーブルとテーブルの間の観葉植物が3鉢、それとピアノだけという現代劇だからこそのセットにお金と時間をかけないシンプルな構成。だからこそ役者の芝居と脚本のみが勝負となる芝居なのだなと見て取れます。実際にテンポも良く、60分間全く休むことなく矢継ぎ早に展開される内容に、あっという間だったという感覚と、60分位上の内容を感じさせるという感覚の両方を感じることとなりました。

 冒頭で夫婦が店長から聞いたとされる今回のお芝居のタイトルにもなっている「三番目の恋人」の話しというキーワードがカップルの彼女からされる展開に「おや?」と思うのですが、最後の最後で彼女と店長が元付き合っていたということが明かされるシーンでは「smokers」でいうところの一服する直前の一コマを感じさせます。終始笑いの耐えなかったと言っていいドタバタコメディなのに最後にほっこりとさせられる。やっぱり広瀬さんの脚本は好きだなと改めて感じました。

 個人的には真田アサミさんをメインに観に行っているということもありwやはり登場シーンは良かったです。お嬢様然としたアサミさんを見る機会というのもそうそう無いですしねwコートを脱いだ時の衣装などドストライク過ぎてときめきがメモリアルじゃなくて跳ね上がりましたwそのあとに続く満面の笑顔での怒った演技も素晴らしくこれだけでも観に行った甲斐があったというものです(爆)。

 笑いを生む演出であった反面、少々残念にも思ったのがスケッチブックを使った演出です。囲み舞台という特性上、どの席からでも楽しめる演出というのが条件となるのですが、あの演出においては入り口側の席からは180度の角度になるためにスケッチブックに書かれた文字が見えなかったのではないかなという事。だからこそ壁に張り付くようになるべく多くの人に見えるように演出していたのは見て取れましたし、さり気なく声に出していたのも分かるのですが、座った場所によって結果楽しい演出を見落とすことになった方が居たと思うと残念だなと思ってしまいました。

 個人的には千秋楽での乾杯に参加でき、アサミさんとの乾杯という密かな夢も実現できたのは非常に嬉しかったです(嬉)。稽古時の裏話等も聞けましたし。その時に聞いたお話ではやはりb.orderは今回の為のユニットなので今後の展開はわからないとのこと。個人的には広瀬さんの脚本も含めて今回の企画はとても嬉しかったので今後も続いてほしいと思うところです。

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2013.02.10

THE IDOLM@STER MUSIC FESTTIV@L OF WINTER!! 夜公演

 行って来ました幕張イベントホール!昼の部が30分押したこともあり、早目に入っておこうと開演一時間前程から列に並びます。列は長いものの列の進みは悪くなく、程なくして会場前へ。すると噂に聞いていた荷物チェックとボディーチェックあり、かなり厳しくチェックされていました。何処かの要人でも見に来ているのかと冗談で言っていたほどですが、LIVEが始まってからも警察官が場内を巡回していたのを見るとあながち冗談でもなかったのかもしれませんw
 会場の中に入って直ぐにしたのは水の確保です。フルライブで水分補給は欠かせない上に持ち込みが禁止されていては内部で確保するしか有りません。場内の人の殆どがそうするであろうことから考えても昼の部の30分押しは入り口のチェックと水の確保に時間を取られたものと推測。
 無事に水を確保して席に着くととても見慣れた景色が・・・。昼の部のライブビューイングが始まった時に映しだされた視界そのままでしたw

 結局15分押し程で開演。セットリストは以下の通りです。

01.自分REST@RT 全員

02.Honey Heart Beat (若林、下田)
03.I want (中村)
04.ALRIGHT* (浅倉)
05.ゲンキトリッパー (仁後)
06.目が逢う瞬間 (長谷川、沼倉)
07.迷走mind 原滝田
08.Vault that boarderline (中村、若林、滝田)

09.ビジョナリー (仁後、沼倉、下田)
10.Brand new day (沼倉)
11.黎明スターライン (下田)
12.ラheartheartheart (仁後、中村、滝田)
13.いっぱいいっぱい (若林)
14.愛LIKEハンバーガー (若林、仁後)
15.きゅんヴァンパイアガール (原、長谷川)

16.edeN (長谷川、浅倉、原)
17.Little Match Girl (浅倉、中村)
18.DREAM (長谷川)
19.LOST (原)
20.フタリの記憶 (下田、沼倉)
21.First Step (浅倉)
22.幸 (滝田)

23.Music 全員

アンコール
24.Ready 全員
25.Music 全員

 セットリスト的には昼の部と同じで、ライブビューイングの物足りなさも影響したのかwまた、セットリストがある程度分かっていたこともあり、ペンライトの処理の混乱を減少できたことは楽しめた大きな要因ではないかと思います。(13色ペンライトはカラーフィルム以外は既存の製品の部品を流用しているため、持ち手部分などが同色になっているものが複数あり見分けがつかないのが最大の難点。しかも13本と数も増えた為想像以上に混乱をきたしました。使用しない色を抜いたことと、同色のものを別管理することで多少混乱を回避しましたが、今後フルメンバーでのライブを考えると根本的な対策が必要。)

 昼の部の感想でも書きましたが最も異なるのが自分の視点で会場を見渡せることです。特にムービングライトによる空間演出はライブビューイングでは体験できなかった事で、LOSTの時のホタルのように天井一面を飛び交う光の粒がとても幻想的だったのが印象深いです。

 今回のLIVEは生バンドを採用したのは大きな試みだったのではないかと思います。今回のテーマである「MUSIC」を意識しての試みだったのか、今後も続けていくかはわかりませんが、いい意味で思ったより気になりませんでした。

 今回はビジョナリー→Brand new dayの時の沼倉さんや、いっぱいいっぱい→愛LIKEハンバーガーの時の若林さんの様に同じ人が続けて歌うというのがあり、特に若林さんの全力の「いっぱいいっぱい」でふらふらなのに続けて愛LIKEハンバーガーを歌った時はアニメの美希ではありませんが大丈夫なのか?と思いましたが、決して楽ではないダンスを仁後さんと楽しそうに歌い踊っているのを見てやっぱり凄いなと。

 その他にも仁後さん、中村さん、滝田さんによる「ラheartheartheart」が聞けたことに驚かされました。今回たかはし智秋さんが出演されないので聞けるとは微塵も思っていなかっただけに嬉しさも一入です。その他にも下田さん、沼倉さんによるフタリの記憶等、出演しない人のソロ曲であっても誰が歌うかわからないというアイマス特色をうまく使った選曲に今後のライブでの可能性を広げてくれた気がします。

 そして何と言っても私的に最も待ち望んていた「First Step」がとうとう聞けたことが何よりも嬉しく、最も感動した瞬間でした。今回はソロは多くて一人一曲だと思っていただけに4曲目でALRIGHT*が来た時の何とも複雑な気持ち(^^;雪歩が浅倉さんに変わり、アニメでも取り上げられたことから雪歩の代表曲といってもいいくらいになったノリの良い曲ではありますが、これで「First Step」が今回も遠のいたというジレンマをドカンと吹き飛ばしてくれた瞬間でした。
 5thライブでの浅倉さんのさんの加入シーンをメディアで友人に見せてもらいその演出に感動し、6thに参加すべくXBOX360版で唯一ベストエンドを達成した時に聞いて以来ずっと生で聞けることを夢見続けていた曲こそが「First Step」なのです。そして今日、その5thと同じ舞台で堂々と歌い上げている姿を見、そして雪歩の歌でありながら、浅倉さんの自身の現在の状況とも重なる部分もあるこの歌を聞いている私も全身が熱くなるのを感じるほどに全身で感動を感じていました。更に最後の小節で感極まり歌えなくなるというハプニングに、より胸を焦がし、ただ「頑張れ!」と強く願っていました。メディアが出た際には絶対に夜の部を収録してほしいと思います。

 そして皆で歌うMUSIC♪は想像以上に楽しかった事、THE IDOLM@STERが歌われ無かったことも特筆しておきます。(オープニングのキャスト紹介でインストがかかったくらい)

 正直、今回ここまでのボリュームのライブは想像していなく、楽曲の思い入れを考慮に入れると個人的にはある意味では7thを超えたとも言えるライブでした。回を重ねる毎にチケットの確保が難しくなっていくこのコンテンツですが、叶うなら次回も参加できたらいいなと思います。

 夜公演だけに発表された情報としてはグリーの『アイドルマスター ミリオンライブ!』ですが、今回765プロに新アイドルが入るらしく、CD化の話もあるとか・・・。シンデレラガールズの時もCDを出すことには否定的だったのですが、結果的には別コンテンツとして成り立っていた為許容することができましたが、今回は765プロに!ということとボイスが着くことが決まっていること、更に50人という人数全員で歌うそうで、やってみないことには否定することも肯定することも出来ないのですが、あまり肯定的な感情にはなれないのが正直なところです。恐らくこのメンバー達がメインコンテンツに食い込んでくる可能性を肯定出来ないのでしょう。コンテンツの寿命を縮める結果にならないことを願うばかりです。

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THE IDOLM@STER MUSIC FESTTIV@L OF WINTER!! 昼公演(ライブビューイング)

 ライブビューイングに初参加して来ました。場所はライブが行われているお膝元である海浜幕張にあるシネプレックス幕張です。映画館でペンライトを振ったり、コールを入れたりとはどんな事なのだろう?と実感が湧かないままの参加となりましたが、入場してからもそれは変わらず。スクリーンが点いて開場の様子が映しだされ、丁度スタンド席に座っている様な視点で見える開場に「なるほど、こう見えるのか」と思うもライブであることはわかりつつも何だかライブ映像のメディアを再生しているという感覚もどこかに残っている感じでした。

 開演が30分押すという情報は劇場スタッフより伝えられていた為、心配するのは押した分早く切られないかということ。劇場側にも予定がありますし、全館丸一日貸し切るというなら話は別ですが、正直劇場の好意により成り立っている企画だと思うので、今後このように時間通りに行かないという事になればライブビューイング自体の存続も危ぶまれる事に成りかねないと思うのです。ライブやイベントにおいて入場における開演の遅れというのは今も昔も改善されずにも残り続けている問題だと思いますが、こうして新しい形態による試みが増えていくとともに被害も拡大するので、運営側は速やかに解決して行かなければならない問題なのではないかと感じました。(後から聞いた話ではかなり厳重な入場の検査があったようで、100mlより多い液体の持ち込み禁止や、ボディーチェックもしっかりとやっていたという事でした。あとは中に入ってからの飲料の確保による混乱もあったのではないかと)

 さて、話はそれましたがライブが開始されてからの様子はというと意外と立っている人の人数が少なかったということ。やはり劇場の常識がそうさせてしまうのでしょうか。それについては分からなくもないです。なので結構立ち辛さというのは感じました。コレについては周りの参加者によるのかなという気はします。
 あとはやはりメディアの上映感は拭えませんでした。スクリーンに映し出されるカメラワークに頼るしか無いので、自分の見たい所へ視線を向けられないのは仕方ないとはいえやはりライブ感は薄まります。あと、夜の部へ参加して気がついたのはライトによる演出が全く感じられない事です。そりゃステージでガールズの皆さんが歌っているのに壁や天井を映せないのはわかりますが、空間演出が感じられないのは決定的に違うなと感じました。
 あと一番感じてしまったのは声を出してもペンライトを振ってもそれがステージに居るガールズの皆さんには届かないんだと感じてしまった瞬間に心のスイッチが切れたような気がしました。
 幸いアンコールを終わりまで上映してくれたのは良かったですが、社長の挨拶はバッサリ切られました。あと終わった時の無音黒画面はかなり寂しいものを感じました。

 と、ここまで余り肯定的な意見を書いては居ませんが、メディアの上映と明らかに違うのは場所は違えども追体験ではなく時間を共有できているということ。コレが一番の利点ではないかと思います。後はライブの様子が見れる!という事。個人的には楽曲に対してリアルタイムに一喜一憂したことは紛れも無い事実で、物足りなさこそ感じはしましたが汗をかく程にはヒートアップ出来ましたし、楽しめたなとも思います。有りか無いかで言ったら断然「有り」です。

 勿論ライブ会場で見れるのは一番良いのは分かっていますし、それとは比べようもないことも分かっています。なので私的には「会場>ライブビューイング>見れない」となり、どうしてもチケットが確保できない時の非常処置としてはかなり有効だと感じました。楽しめるかどうかは会場に集まったP達次第といったところでしょうか。

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2013.02.09

魔法の材料ございます11 ドーク魔法材店三代目仕入れ苦労譚

 とうとうクライマックスです。このシリーズはタイトルに引かれ買ったのが始まりでした。最初に引き付けられたのは魔法の根幹的な内容でした(私はこういう魔法とは何か的な話は好き)、そして能ある鷹は爪を隠す的な主人公に更に引きつけられ、気がついたら2桁を越える長編になっていました。

 物語が後半に差し掛かってからは魔神討伐に向けた計略を着々と進めてきた三代目とリア・メイですが、結局のところその魔神でさえ些事であり、バルシュタット公の掌だったという・・・。そしてバルシュタット公の壮大な種明かしが展開される訳ですが、大ボスが冥土の土産に教えてやろうとペラペラ喋りだす的な展開では決してないのですが、どうしてもそれを感じてしまい少し興冷め(^^;しかしながら最後はそれぞれがそれぞれの役目をしっかりと果たし物語を締めくくった感が非常に強く、物語に後ろ髪ひかれることなく終わったー。と感じられる物語でした。

 次回作は何を書いてくれるのか楽しみです。

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2013.02.02

魔法の材料ございます10 ドーク魔法材店三代目仕入れ苦労譚

 久しぶりに積読から発掘したのはコレです。9巻から期間をあけてしまったのですっかり前の内容を忘れていました。なにせ9巻は出だしから戦争まっただ中から始まるのですから。1冊飛ばしてしまったのではないかと焦ったくらいです。

 8巻では三代目の弱さを浮き彫りにし、リア・メイの王族としての才能が開花した巻でしたが、今回は真逆の展開でリア・メイが己の弱さを痛感し、三代目は魔導師の資格に目覚めます。土壇場で風を操ることに成功する三代目ですが、誰よりも魔力を操れる三代目だからこそ出来なかった(気が付かなかった)という件は面白い反面、その事がピンチに直結してしまい、読んでいてハラハラさせられます。しかしピンチに陥れてしまった覚えたての魔導術で起死回生の大逆転へと導くこの場面は今巻での最大の山場といっても過言ではないでしょう。なにせ最終的には10万:数百という絶望的とも言える差をほぼ無血革命と言っていい程の完勝を成し遂げてみせたのですから。但し、この勝利の礎となったリア・メイの乳兄弟の死によりリア・メイがこれまでにないくらいに落ち込むことになる訳ですが。

 そして三代目達の計画も(そしてバルシュタット公の計画も)最終段階へ!

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