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2013.08.05

THE IDOLM@STER 8th ANNIVERSARY HOP!STEP!!FESTIV@L!!! @YOKOHAMA0804

 アイマスLIVEの話をしようとするといつも初参加である6thに参加した経緯にまでさかのぼってしまうのですが、生涯で最も真摯に向き合ったD.U.Pが解散してからLIVE自体を敬遠してきた私に友人が何年も誘ってくれたアイマスのLIVE参加を決心して挑んだのが6thでした。そのLIVEに参加するにあたり聴いてドハマリしたのが「THE IDOLM@STER MASTER ARTIST 2 -FIRST SEASON- 07 萩原雪歩」に収録されていた「何度も言えるよ」でした。そして6thでの最大の心残りが初披露であった「何度も言えるよ」の会場のボルテージが低かったこと。そして何より初参加でガチガチだった私がこの時一番好きだと感じていたこの曲を楽しみきれなかったことでした。それから7th、2013のWINTERと経験するも披露される機会が無く迎えた8th!大阪公演のセットリストを見て戦慄が走りました。しかし一期一会という言葉がにつかわしいアイマスの楽曲群達。名古屋のセットリストも考慮して分析した結果(セットリストがある程度予測できてしまうのはツアーの利点であり、欠点でもあるわけですが)、これは「何度も言えるよ」が来る!と確信!!更に横浜公演のリーダーが浅倉さんと長谷川さんであることを知り更に期待が膨らみます!

そんなこんなで迎えた当日。イベントは物販も含んでイベントであるという持論を持っている私なのですが、アイマスの物販に良い思い出が余り無いのが残念で仕方がありません。特に今回は酷かったという印象が強く、建物に入るまでに6時間を要しました。物販開始の2時間前に並んだので実質始まってから4時間ですが、正直4時間も掛かる列ではありません。その待ち時間の殆どを「何処に問題があるのか」の考察に費やした結果、先ずあげられるのが「列の幅が場所によってまちまちである」という事。特に折り返し部分が酷く、外側に列がどんどん発生していく現象が発生し、列などではなく川幅に合わせて翻弄される大河の水の様でした。ただ、コレに関しては2013年のWINTERの前日物販でロープの幅を均等に蛇行させ、2列ないし3列という細い列を作らせる事によって解決できている経緯を得ているはずなのです!現に今回建物に入ってからの2列はストレス無く進んだことを考えると明らかであり、建物の外の列整理に人員を配置せずに怠ったことは怠慢であると結論づけます。更にレジでの対応。レジ数に関してはまぁ不満は無いのですが、全て口頭でのやり取りや一品づつとって戻ってを繰り返しているのには無駄を感じずに入られませんでした。6thの時に一度だけ導入した事前にリストを配っての事前リスト式を復活させるべき!レジでは会計専任とピッキング専任のペアを作って前の人の会計を済ませている間に次の人のピッキングを行ってもいいはず。まず事前のリストを廃した理由がもし大変だからや、人員をそんなにさけないといった理由なら考えを根本的に考え直してもらいたい。レジのお姉さん達が頑張ってないなんて一言も言うつもりはないし、寧ろ長時間本当に頑張っていると思うし、労いの言葉を掛けたくなるくらいだ。それら物販を統率する責任者はもっと頭を働かせて欲しいものである。毎回言っていることだがガールズ達の戦場がステージの上ならば前座である物販こそは物販担当者の戦場だ!気分良くステージへバトンを渡してやる!位の気概を見せてもらいたいものである。

 さて、少し前置きが長くなってしまいましたが、LIVEの感想です。先ずは今回のセットリストはこちらになります。

01.神SUMMER! 全員
02.Vault That Borderline! 今井・沼倉
03.太陽のジェラシー 中村
04.I’m so free! 原・長谷川
05.愛 LIKE ハンバーガー 仁後・若林
06.MOONY 浅倉

07.Thank You! 山崎・田所・伊藤
08.素敵なキセキ 山崎
09.Precious Grain 田所
10.透明なプロローグ 伊藤

11.Inferno 長谷川、浅倉
12.何度も言えるよ 浅倉
13.Brand New Day! 沼倉
14.キラメキラリ 仁後
15.乙女よ大志を抱け! 中村
16.マリオネットの心 長谷川

ガミP登場(映画の放映時期発表)

17.いっぱいいっぱい 若林
18.arcadia 今井
19.風花 原
20.ショッキングな彼 長谷川
21.First Step 浅倉

22.カーテンコール 全員

アンコール
23.READY!! 全員
24.THE IDOLM@STER ゲスト含め全員

 先ずは席に着いて一言「ヤヴァイ」w8列目とは知っていたのですが、カメラレール設営の為に実質3列目という良席に怯む私。そして後に来る人が揃って「ヤヴァイ」と呟くのを見て少し落ち着くも最前列ブロックの緊張は拭い切れません。

 そうこうするうちに社長の前説が始まりいよいよ始まるぞ!という空気(期待(空気だけに))がそこかしこからだたよい始めます。そして本公演でリーダーを務める長谷川さんと浅倉さんによる「Are you ready!?」の合図で全員による「神SUMMER!」で開幕です!
 歌い終えると同時に衣装替えの為に沼倉さんと今井さんと仁後さんが退場。残った5人で衣装お披露目となる訳ですが、今回は上の虹色の縦じまのベストは共通なもののその他は上下ともキャラに合わせたオリジナルデザインです!私が気に入ったのは今井さんのチューリップを逆さまにしたようなデザインのスカートでしょうか。淵がブルーで縁取られていて可愛かったです。後はやはり浅倉さんのふりふり2段の白いスカートは白金で縁取られており清楚さは勿論ゴージャスさも演出されていて素敵でした。その他長谷川さんはパンツルック。中村さんはシンプルながらも可愛い花がちりばめられたスカート。原さんは後ろに広がるデザインのスカート。若林さんは三段のふりふりスカート。仁後さんは二段のふりふりの内側にカーネーションのようにふりふりがいっぱいあるミニスカ。沼倉さんがパンツに斜め掛けした三段ふりふりのパレオを巻いたようなデザインでした。
 ここでお馴染みの「回って」コールに5人がクルっと一回転し、何故かセンターの長谷川さんだけだかっこよくポーズをキメているのを見て、リーダーだからカッコよく回ってと囃し立てる3人w無茶振りにもこれまでのダンスの技術?を存分に活かしてのカッコイイ回転に拍手喝采wそうなると当然お鉢が回ってくるであろうカッコよく回る準備をしていた浅倉さんには可愛く回ってというこれまた無茶振りがwこれに対して遅刻して走ってきてコケるという小芝居まで付けて立ち上がってくるっと一回転。雪歩張りの両こぶしを胸元に引き寄せての片足を可愛く跳ね上げるというあずといポーズを決めて私を悩殺してくれますw

 そして着替えも終えて出てきた前半一発目は今井さんと沼倉さんの「Vault That Borderline!」ここで期待していたのは実はedeNだったりするのですが。その他予想していたのは「I’m so free!」(長谷川さんも原さんも名古屋と大阪で歌っていますが、相方がどちらも滝田さんだったのでパートを入れ替えないといけないという理由で)の代わりにコーヒー一杯のイマージュが来るのではないかと予想していたのですが、「Vault That Borderline!」も「I’m so free!」もどちらも聴きたい曲ではあったので嬉しいですね。特に「I’m so free!」は私にとっては初披露であったと同時に大好きな曲のひとつなので。あとリベンジを果たしたい部分もあるので幕張でも披露して欲しいと思いますwあとは懐かしい曲ではありますが、私にとってはLIVEでは初となる太陽のジェラシーや、冬フェスでも披露してくれた仁後さんと若林さんが楽しそうな「愛 LIKE ハンバーガー」も楽しかったですし、これはばっちり予想した浅倉さんの「MOONY」と、夏らしいく楽し気な楽曲を一気に披露!

 そして全員をステージへ呼び戻してのゲストコーナー!名古屋、大阪がシンデレラガールズだったのに対して横浜からはミリオンライブからの面々となり、登場したのは七尾百合子役の伊藤美来さん、最上静香役の田所あずささん、春日未来役の山崎はるかさんの三人です。ここで三人をよく知る為に質問コーナーと言い終わる前にスッと直立不動で手を上げる今井さんw伊藤さんを名指しで"みっく"と呼んでいい?と素を丸出しにしながら幸せな瞬間は何かと聞くと「ご飯を食べているとき」と食いしん坊キャラをアピールしつつ凄くまともな回答を返したにも関わらず駄目だしw妄想を繰り広げながら素で半分壊れていたのではないかwという今井さんの姿が印象的な一幕でしたw続けて沼倉さんが田所さんに質問。何故牛が好きなのか?(え?牛好きなんだw)という質問に沼倉さんの事が大好きらしい田所さんがめろんめろんになりながら「牛柄のズボンを持っていて、それで目覚めた」と語り、「ホルスタイン大好き!」で〆る私の中では照れ屋&ちょっと不思議ちゃん認定。そして最後に中村さんが山崎さんへ「何故水が飲めないの?」という衝撃の質問が飛び出し会場がざわつくwが、そこで当然黙っていられないのは原さんですwしかし「水は味がしないのに何故飲むのか?」と逆質問wどうしましょう。不思議ちゃんがいっぱいですwちなみに原さんは味が無いほど喉越しが良いと言っていましたが、私は安曇野の水が甘くて好きです。
 そして今度は三人から「プロデューサーやアイマスの先輩方ともっと仲良くなる為にはどうすればいいか?}という質問の合間に口を滑らせて「先輩方ともそんなに仲良くないので」というのを聞くなりざわつくアイマスガールズの面々wwその後、今井さんを皮切りに大ハグ大会が開催ww若林さんが止めるまで続き、プロデューサー達と仲良くなりたいなら素敵な歌を~ってな振りで三人で「Thank you!」、山崎さんが「素敵なキセキ」、田所さんが「Precious Grain」、伊藤さんが「透明なプロローグ」を疲労してくれました。伊藤さんが下田さんも滝田さんも居ない中黄色のサイリュームでいっぱいになる光景に感動していたのが印象的でした。その後各会場を回ってきたというセットのボードにリーダー二人のサインと、ミリオンの三人のサインを加えてゲストコーナーが終了となりました。

 そしてゲストコーナーを終えて残留した長谷川さんと浅倉さんが歌うのはまさかの「Inferno」。これも前日に友人とした予想の中には出てきたのですが、今井さんと朝倉さんのデュエットではなく長谷川さんと浅倉さんの二人とは!実は後半戦の一曲目のリーダー二人によるデュエットの予想は「Little Match Girl」や「オーバーマスター」といった楽曲だったのですが、個人的に浅倉さんの「Inferno」はいつか聞けたら良いなと思っていたのでテンションも上がります!
 そして歌い終わった暗闇の中一人残る浅倉さんに高鳴る鼓動・・・。来るのか?来るか?来る?キター!!ここ一週間で何回聞いたか分からないイントロ(当日だけでも20回はループしているはずw)を耳にした瞬間、握り締めていた白いサイリュームと共に頭の中も真っ白にwここまでも決して手を抜いたいたわけではないのですが枷が外れたのが自分でも分かりましたwそしてこの歌の最難関である完全に記憶しなければならない前コール!恐らく生涯でこんなに声を張り上げたことは無いのではないかというくらいに叫び!力の限りサイリュームを振り!この一曲で全てを出し尽くしても惜しくないという気持ちで全身全霊で楽しみました。楽しすぎたあまりに最後の「今日は」「今日から」が頭からすっぽり抜けてしまったのはご愛嬌という事で。でも凄く楽しんだので全く悔い無しです!その後も「Brand New Day!」「キラメキラリ」「乙女よ大志を抱け!」と続く訳ですが緊張していたのが嘘みたいに体が動くようになり、多少周りと振りが違かろうがお構いなしに心のままに振ってましたwキラメキラリで生の「ギターソロかもーん」が実現したのを特筆しておきましょうwそして長谷川さんの「マリオネットの心」を初めて肉眼で表情を見ながら堪能しました。っていうか何この選曲楽し過ぎる!

 そしてここで坂上プロデューサーの登場。内容としては劇場版アイドルマスターの公開時期発表。どうやら2014年初春という事らしいです。それに合わせてアニマスの再放送情報、更に幕張での更なる情報を匂わせて退場!

 途切れた流れを復活させる一曲目は若林さんの「いっぱいいっぱい」です!ボルテージを0からマックスに回復させるには十分な選曲といえるでしょう。そして今井さんの「arcadia」はいつ聞いてもカッコイイ中に激しさのある今井さんにぴったりの曲だと思います。そして原さんの「風花」。これは良かった!雰囲気たっぷりに歌い上げるのはいつものことではあるのですが、今回は纏っている雰囲気が違う!特に最後をめいいっぱいのばすパフォーマンスは凄く心にグッと来ました」。そしてリーダー長谷川さんが歌うのは「ショッキングな彼」。「なの」の所が生で聞けるかとコールを入れなかったのですが、全部オケだったのは残念wただ、いつもドキドキする様な険しい表情を作る歌が多いので可愛らしく楽しそうな表情を近くで見れたのは凄くよかったです。そして浅倉さんの「First Step」。実は友人と話していた予想ではチクタクなんてのも出てきてそうなったらいいなとフィーバーしていたのですが、実際にこの横浜会場での「First Step」は聞けてよかったと心底思いました。冬フェスでは泣き崩れてしまったこの曲ですが5thで初参加したその地での思いの丈を歌い上げたその時はその時で最高の「First Step」でした。しかしゲームで雪歩のベストエンドを体験してこの歌を聴いた人なら研修を終えて笑顔でプロデューサーを迎える為のエンディング曲な訳で。これぞ完成版とも言うべき「First Step」がそこにはありました。笑顔で歌い上げた浅倉さんの姿が実に印象的な一曲で、贔屓目と言われるかもしれませんがこの一曲はリーダーの勤めを果たすに十分な働きだったと思います。ちなみに、このあとの浅倉さんのツィートで「笑顔でバトンを渡したかった」というコメントを見て正にそれを感じていただけに胸が熱くなりました。

 そしてラストは「カーテンコール」。最後を飾るに相応しいこの曲は、今年の冬フェスでラストを飾るものだと思っていた曲でした。全員曲は秀逸なものが多いのですが、この曲もひょっとすると8thで聴き収めなんて事になるのではないかと思うと幕張公演の時はもっとしっかり聞き込んでリベンジを果たしたい曲の一つではあります。

 そしてアンコール。普段は手拍子だけのことも多いのですが今回は叫びました。腹からではなく心からw翌日のことなど考えずに叫んだのは何時以来でしょうか?(って、F☆P☆N以外考えられないのですが)

 長い長いアンコールに答えて出てきてくれたガールズの皆さんが歌うのはREADY!!アンコールの思いを爆発させるかのようなプロデューサー達の思いを乗せた声援に答えるべく楽しそうに踊り舞い歌うステージ上の皆さん。この曲は全員曲の中では定番化した曲ですね。アニメの主題歌だったということもありますが、本当に名曲だと思います。

 そしてゲストの三人も呼び込みます。お揃いのジャケットを着て参戦する三人!

 そして浅倉さんと長谷川さんだけが残り舞台奥の階段上へ上りマイク無しで「ありがとうございました!!」と〆の挨拶をし、二人でハグ!そして退場。リーダーとしての責務を負えた二人に鳴り止まない拍手と歓声。胸が熱くなる思いでした。

 鳴り止まない歓声の中、赤羽根Pの影ナレスタート。これで終わりかと思いきや、赤羽根Pがステージ上に登場!劇場版で使用するガヤ録りを実施したいので協力してくださいとの事。録るのは次の4種類。
1.アイドル名のコール。アイドルの愛称のコール。×13人分w
2.アンコール
3.手拍子
4.歓声(うぉぉぉぉぉー!とかそういった感じ)
アイドル名のコールが人数分だっただけに結構時間がかかり結局30分程を掛けての収録となりました。ホントみなさん。フルライブを終えたと思えないような声援w(寧ろライブ中より大きいのでは?w)

 そして最後にもう一度坂上プロデューサーが登場して赤羽根Pの一本締めで終了全プログラムが終了となりました。その後、打ち上げと称して飲んだビールが美味しかったのは言うまでもありませんw

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コメント

>Poiさん

 当日は本当にお疲れ様でした! Poiさんの物販論も含め、どの様な視点であの”お祭り”を楽しんだのか、良く分かるレポートでした。

 特に、セットリストが載っていたり、トーク部分が比較的細やかに記載されているなど、Poiさんのこれまで参加した「アイマス」系ライブでは見られなかった部分もあって、流石に3列目という責任重大な席の力は凄いのだな(笑)、と感じました。それでも、その位置からだからこそ見えた、ステージ上の皆さんのパフォーマンスには色々と驚かされることも多かったと思うだけに、今後また違った楽しみ方が出来る様になったかもしれませんね。

この横浜公演で自分なりの課題が出来たのであれば、幕張公演に参加出来るという光栄も噛み締めて(笑)、一緒に良いステージを創る力になって欲しいと思っています!

Poiさんの影響で、私も浅倉さんの一挙手一投足をキチンと見る様になりました(笑)。

投稿: こうたろ | 2013.08.13 12:26

>こうたろさん
 コメントありがとうございます。感想を書くために取った休みとはいえ丸一日かかるとは・・・。(まぁ思ってはいましたけど(^^;)その分割と状況が伝えられるものに仕上がったのではないかと思います。しかし視点が私視点なのはご容赦下さいw

 今回のライブはとにかく私にとっては「何度も言えるよ」が体験できたことにつきます。裏を返せばやっと楽しめるだけのところまで登ってこれたのだなといった感じでしょうかw

 アイマスの大きいライブは6th、7th、2013冬、8thと積み重ねてきた訳ですがどれが一番良かった?といった質問を先日されていましたが、楽曲的にどれが好みだったというのはあるのですが、楽しんだという意味合いでいうと積み重ねるごとに楽しさを増していますwただ、楽しくなるのと比例して歌っている時のステージが頭に残っていないという現象がw

 次の幕張では反省点を生かせればと思います。

#あ!w今最後の方だけ読み返したらアンコールのTHE IDOLM@STERの感想が抜けていますねw

投稿: Poi@管理人 | 2013.08.14 14:07

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