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2014.04.06

THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 1stLIVE WONDERFUL M@GIC!!

 行ってきました。といっても両日ともバルト9でのライブビューイングですが。

 このコンテンツとの付き合いは一昨年の春からになるのでしょうか。スマホを手にして初めてのソーシャルゲームだったと記憶しています。丁度ひな祭りのイベントが開催されており、始めたばかりで攻撃力も低く、ランダムエンカウントするイベントカードを時間内に倒すべく目覚ましをセットしてまで挑んでいた程で、イベント限定のイラストに一喜一憂していたのを鮮明に思い出します。一度は離れたものの(といっても結果的に数か月でしたが)、今回の1stライブ決定から片手間ではありますが再開し、今に至っています。そんなこんなでコンテンツ自体にはそこそこ思い出も思い入れもあった訳で、だからこそ私の中では不安やわだかまり、期待といったいろんな感情が渦巻いたコンテンツでもあるのです。

 結論から言ってしまいましょう。今回のLIVEをビューイングという形ではありますが体感して、感じたことは「もー大丈夫だ!」でした。それはこれまでも765というジョーカーを極力使うことなく、シンデレラガールズという独立したコンテンツとして育ってきた経緯であり結果であるとも言えるのですが、今後、765と対等なコンテンツとしてコラボが出来る。そんな未来を感じたライブでした。(その点ミリオンの方はコンテンツの性質上、765から独り立ちできるかは今度行われる1stライブにかかっているのではないかと思われます)
 難点はエリアが増える度に登場する地方の新アイドル達ですかね。どこまで増えるのか?どこまで声を付けるのか?=歌わせるのか?そして今後もライブを続けるのであれば個人曲はこのまま1曲なのか?今回の2日目で新しいユニット曲のCD化が発表されました。グループでのシャッフルはSSAでも実施済みなので良いとしても個人曲に関しては完全にキャラ寄りに作成された楽曲達なので個人曲のカバーは難しいでしょう。(デュエットとかはありかも)1日目にはTVアニメ化の発表もされました。アニメ化で楽曲が増えるのは定石でしょうし、人気上位のキャラはアニメ化で持ち歌が増えるもしくはニュージェネレーションの様なユニット曲の展開はされるでしょう。あとは来年のアニメ化までどう人気を繋ぐかといったところでしょうか。

 さて、前置きが長くなってしまいましたがライブの感想です。例によって1日目と2日目で記憶がごちゃごちゃなので混ぜます!w

 今回のコンテンツタイトルでもある「シンデレラ」。このキーワードを物凄く上手く使った演出が色々なところでみられました。まずは会場であるアンフィシアター。シンデレラといえば12時の鐘。そう時計です。ステージが円形であることを上手く使っていたと言っていたのは会場へ足を運んでいた友人の言葉ではありますが(ビューイングは人のアップは映すけどステージ全体はあまり映さないのです(^^;)それでも終演の演出は素晴らしいものがありました。シンデレラにちなんで鐘の音と共に終演に向かわせるという、観客のアンコールに委ねないトータルな演出は見事でした。
 後はアンフィシアターそのものの立地。シンデレラ城の御膝元で繰り広げられたシンデレラ達の舞踏会といった趣でしょうか。

 ライブビューイングは両日ともバルト9をとれたのですが、一日目が8、9を使った2スクリーン上映。2日目が6番(前日までアイマスの上映が行われていたスクリーンです)の大きなスクリーン1つ?だったのですが、今回両日ライブビューイングというのも初体験だったのですが差がはっきりと出た1日目と2日目でした。と、いうのも個人的な主観ではありますが、1日目の方が盛り上がりに欠けたと感じてしまったからです。考えられる要因としては初日である事。そしてスクリーン2つに分散されたこと。そして一日目の上映が映像が切れまくった事。ブラックアウトする度に広がる会場のどよめきはその度にテンションがリセットされる感じで残念な状態でした。逆に2日目はこんなにも違うのか!?と驚かされる程に楽しめたのです。要因は1日目の逆が挙げられると思うのですが、前日の会場組、もしかしたら当日の昼組が、現地の空気を持ってきてくれた事というのは大きいでしょう。また会場に行けなかったとしても前日のセットリストや、コールの入れ方を体験してのぞんだP達。それらが一つのスクリーンに集まった事!その結果ときどきライブビューイングだという事を忘れてしまう程の盛り上がりでした。映像が途切れる事もありませんでしたし、何より最終日を飾る為に演じるステージ上のガールズ達の気迫が映像からも伝わって来たからに他なりません。

 開幕は両日共に「お願いシンデレラ」。安定の立ち上がりと盛り上がりを見せました。この後各自自己紹介に移る訳ですが、初日は堅い印象と共に進行を優先させていた感じを受けました。この進行優先という感じは最初の挨拶だけではなく、初日の公演通してそう感じられました。その辺は2日目ではいい感じで肩の力が抜け、楽しい感じがスクリーン越しにも伝わるほどでした。好きだったのは一日目のクールの挨拶の時の「クール行くよ」が凄くクールだったことw

 今回は挨拶の時もそうでしたがキュート、クール、パッションのグループで分かれての構成で、初日がパッション→クール→キュートの順で、各自のソロの後にグループ曲という構成だったのに対し、二日目はパッションのソロ、グループと来たので1日目と同じか?と思っていたらキュートのグループ→ソロと来て、全員→クールグループ→ソロという構成に驚かされました。特に「こいかぜ」で終わるところ。もしかしたらこの為に今回の構成にしたのではないかと思われる程でした。

 では、まずはパッションから行きましょうかね。パッションの曲はどれもハイテンションですが、その中でも特別爆発力のある曲といえば「ミツボシ☆☆★」です。開幕としては安定の選曲ではないでしょうか。正直な話、ニュージェネレーションの3人の中で特別出遅れた感のある本田未央ですが、この「ミツボシ☆☆★」が出てから一気にメジャー入りを果たした。そんな感じすらあります。2日目の情報コーナーでは絶賛開催中の総選挙中間発表がされた訳ですが、ニュージェネの3人がベスト5に入るという大検討を見せている事からもそうですし、一日目のアニメ化発表でもニュージェネの三人(裸足)がキービジュアルとして公開されました。今後パッションのリーダー的な位置を担う事になると思いますが、個性豊かなパッションの中で寧ろ特徴が無い?w未央の今後の活躍が楽しみでもあります。

 1日目のみの披露となるのは「熱血乙女A」。日野茜はとにかく元気な娘という印象しかないのですが、曲はコール部分も多く乗りやすい印象。しかしどうしても「ミツボシ☆☆★」と印象が被るんですよね(^^;

 「DOKIDOKIリズム」と「TOKIMEKIエスカレート」の姉妹はもう定番といった感じですね。個人的に今回初めて気が付いたのは「TOKIMEKIエスカレート」の最後の「TO・KI・ME・KI」の部分ですね。個人的にぱっとしていなかった曲に凄く親しみが湧きました。

 そして安定の「ましゅまろ☆キッス」。パッションの中でも突出して個性の強いきらりですが、ときどき本物のきらりだ!?と思ってしまう程のきらり感。松嵜さん凄いです。

 そしてそして2日目のみ披露された「Romantic Now」!これはライブビューイングの特権でしょうね。歌の途中で声が詰まりかける瞬間があったのですが、アップで映し出されたともよさんの瞳に涙の玉が徐々に成長していく様を目の当たりにし、映像越しなので声は届かない。しかしこの思いよ届け!とライトを握る手にも力が入りました。

 「Orange Sapphire」は両日ともに凄く安心できた曲でした。個人曲で精一杯頑張った彼女達が良い感じで肩の力が抜けて凄く楽しんでいるように見えたからです。皆と歌う安心感というのもあるのではないでしょうか。

 属性が切り替わるこのタイミングで歌った曲の紹介が入るのですが、今回の公演では1日目も2日目も曲にまつわる秘話や裏話といった、こんな時でないとわからない面白話が沢山聞けました。パッションで云うなら「TOKIMEKIエスカレート」の「TO・KI・ME・KI」の部分を相談して決めたという話や、きらりの衣装に付いているお菓子は松嵜さんの提案でああなったとか、クールのコーナーでは「小さな恋の密室事件」の歌詞について、あれはダイイングメッセージなのだとか。キュートでも「あんずのうた」の「名言名言」の振り付けのネタはコマネチであるとかw「S(mile)ING!」の「せーの!」は盛り上げる為にどうしたらいいか相談した結果生まれたものだとか。「アタシポンコツアンドロイド」の紹介の時に「6人のポンコツ」という名言が飛び出したりw
 また、2日目ではパッションチームとクールチームがジャケットのメンバーが揃っている事をネタにジャケットポーズの生披露なども行ってくれる(キュートチームはその考えに至らなかったらしく悔しがる一面もw)といったサプライズもありました。
 曲に対する理解もより一層深められ、また個人の人となり、他のメンバーとの繋がり、信頼をも垣間見れる、場繋ぎのショートコーナーではあるのですが、それ以上の価値のある素敵なコーナーでした。

 そしてクール!
 一日目に感動した一曲を上げるなら何と言っても「Twilight Sky」です。事前にProject Twilight Skyを知っていた為に密かに楽しみにしていたのですが、一日目は後ろから二列目だった為、青を持って見守るしかなかった訳ですが、会場の光景を見て涙腺が緩みかけました。これだけの人達が一つになろうとしている様がビジュアルとして届いたからです。P達の団結力を改めて感じる事の出来たシーンでした。そして二日目。ライブビューイングではありますが2列目だった私は迷わずにオレンジを出します。そして振り向くと会場と寸分違わぬ光景が広がっているではないですか!更に感動!示し合わずとも熟してしまう対応力と結束力にこの光景を会場にも届けたい気持ちでいっぱいになりました。

 「Twilight Sky」とは違った意味でどきどきワクワクしていたのは「小さな恋の密室事件」です。桜咲千依さんの晴れ舞台。しっかと目に焼き付けさせてもらいました。何故か顔まで目に焼き付いてしまったのか、その後のバックダンサーとして登場した時や、様々なシーンで桜咲さんを認識していました。いやぁ可愛いですねぇ。

 二日目の「Nation Blue」がテラかっこよかった!ライブビューイングならではの演出としてステージ裏のカメラから円形の舞台に放射状に光に向かって進む絵!広がる青い光の海!一瞬でしたがアニメの一シーン観ているかと思うくらいの完璧な絵でした。
 特に一日目はこの日だけの披露となった上坂さんの「You’re stars shine on me」が歌い終わり、暗転する中上坂さんが中央にとどまり続け、再びスポットライトが付くとクール組の皆さんが勢揃いで歌い始める!これもかっこよかったです!

 クールは二日目のみの曲が多く、洲崎さんの「ヴィーナスシンドローム」や、内田さんの「華蕾夢ミル狂詩曲~魂ノ導~」、早見さんの「こいかぜ」もそうですね。
 その中でも「華蕾夢ミル狂詩曲~魂ノ導~」を内田さんがどの様に表現してくれるのかが見所だった訳ですが、長台詞をカメラ一点だけを見つめて、一視線すらプロンプターに目をくれず言い放った口上は、その直後の客席の拍手喝采をみれば語るのは無粋というものですね。本当にお見事でした!。

 そして大注目の「こいかぜ」。椎名豪氏の難しい曲をどう歌いこなすのか!?注目していた人も多かったのではないかと思います。歌い出しこそ裏返った感じもありましたが、すぐに安定し、雄大に歌い切りましたね。惜しみない拍手が物語っていたのではないでしょうか。

 キュート!
 一日目はSSAの再来!「あんずのうた」「おねだり Shall We~?」「メルヘンデビュー」の3コンボ!「あんずのうた」キター!と盛り上がるもこのあたりで冒頭に感じた1日目の違和感を感じてしまった気がします。たぶんそれはSSAで3万人規模で体感したあんずのうたとのギャップだったのでしょう。その差がライブビューイングで埋まるはずもないのは十分わかっているのですが、感じてしまった寂しさは無かった事にできる訳もなく、1日目のしこりとして残ってしまったように感じます。しかし2日目のあんずはSSAとの比較なんて気持ちも無いくらいに楽しんでいたのですからわからないものです。「メルヘンデビュー」は楽しかったwこの曲が1日目だけというのが惜しくてたまりません。ウサミン星のホーム公演なのだからw2日とも来てほしかったと思うのは私だけではないはずですw

 「Naked Romance」!小日向さん好きなのです!指で作ったばってんが可愛い!二日目だけ気が付いたのですが、歌い終わりにばってん作って同じポーズではにかむ津田さん、超可愛いかった!

 「ショコラ・ティアラ」は何気に好きなのです。可愛いからwあと三村かな子が小日向さんと同じくらい好きというのもありますね。好きな曲という意味では「アップルパイ・プリンセス」が今回聞けなかったのは残念ですね。

 そしてキュートといえば「アタシポンコツアンドロイド」!グループ曲の中ではダントツに好きな歌です。とにかく歌詞が可愛い!コールは「パーン!」が好きwキュートに相応しい名曲だと思います。

 最後に「ススメ☆オトメ」「お願い!シンデレラ」という構成は同じなのですが、その前に2日目の一人一人が挨拶する場面では全員大泣きで、私も耐えられなくなったのは青木さんの挨拶からでした。「ステージの上では多田李衣菜でありたい」そう言った瞬間に溢れだす涙。他の面々も同様で、まさかと思っていた五十嵐さんが声を詰まらせながらもとつとつとこれまでの思い出をオブラートに包むことなく辛辣な言葉も織り交ぜながら語る姿は支えてきた者の姿そのものでした。松嵜さんもこれまで「きらり」の仮面しか見たことが無かったのですが、この時ばかりはその仮面もはずれ、初めて松嵜さんという方を見た気がします。内田さんも挨拶の時には回復していましたが、涙が両目から正に滝のように流れた跡(漫画の様でした)がしっかりと見て取れ、皆今日ここに至るまでの苦しくも楽しい日々、昨日と今日の2日間を思い出し溢れた涙に見ている私もこのコンテンツが成功すればいいなと感じずにはいられませんでした。
 しかしそんな中流石だなというかこの子はやはり座長なのだなと思ったのは大橋彩香さんです。目を見ればもらい泣きしていたのは明らかなのですが、そんなそぶりも感じさせないあのはっしースマイルで全ての涙を吹き飛ばすかのごとく元気に締めくくります。

 「そろそろ魔法が解ける時間・・」とちひろさんによるアナウンスがされるのですが、恐らく演者である彼女たちにとっても魔法の様なステージであったと感じていることでしょう。しかし、私から見れば彼女達の練習の成果でありその結果を披露してくれたからこその我々のレスポンス。そして我々のコールに対してまたステージ上でレスポンスを返してくれる。そんな相乗効果によって生まれたステージだったのだと思います。だからこそ魔法という名の奇跡にしてしまってはいけない気がしました。その気持ちが届きますようにと思いを込めてエールを贈りました。もうこの時はビューイングとか、関係ありませんでしたね。今後の彼女たちの活躍を見守って行きたい。そう思わせるステージでした。今回係わった全ての人達に「お疲れ様でした!」そして「ありがとう!」


<4月5日夜公演>
大橋彩香さん(島村卯月役)、五十嵐裕美さん(双葉杏役)、大坪由佳さん(三村かな子役)、高森奈津美さん(前川みく役)、津田美波さん(小日向美穂役)、三宅麻理恵さん(安部菜々役)、
福原綾香さんさん(渋谷凛役)、青木瑠璃子さん(多田李衣菜役)、上坂すみれさん(アナスタシア役)、桜咲千依さん(白坂小梅役)、
原紗友里さん(本田未央役)、赤﨑千夏さん(日野茜役)、松嵜麗さん(諸星きらり役)、 山本希望さん(城ヶ崎莉嘉役)、佳村はるかさん(城ヶ崎美嘉役)

01.お願いシンデレラ(全員)
MC
02.ミツボシ☆☆★(原紗)
03.熱血乙女A(赤﨑)
04.DOKIDOKIリズム(山本)
05.TOKIMEKIエスカレート(佳村)
06.ましゅまろ☆キッス(松嵜)
07.Orange Sapphire(原紗、赤﨑、山本、佳村、松嵜)
MC
08.小さな恋の密室事件(桜咲)
09.Twilight Sky(青木)
10.Never say never (福原)
11.You’re stars shine on me(上坂)
12.Nation Blue (桜咲、青木、福原、上坂)
MC
13.輝く世界の魔法(全員)
14.あんずのうた(五十嵐)
15.おねだり Shall We~? (高森)
16.メルヘンデビュー(三宅)
17.ショコラ・ティアラ(大坪)
18.Naked Romance(津田)
19.S(mile)ING!(大橋)
20.アタシポンコツアンドロイド(五十嵐、高森、三宅、大坪、津田、大橋)
MC
情報告知
21.ススメオトメ(全員)
22.お願いシンデレラ(全員)


<4月6日夜公演>
大橋彩香さん(島村卯月役)、五十嵐裕美さん(双葉杏役)、大坪由佳さん(三村かな子役)、高森奈津美さん(前川みく役)、津田美波さん(小日向美穂役)、
福原綾香さん(渋谷凛役)、青木瑠璃子さん(多田李衣菜役)、内田真礼さん(神崎蘭子役)、洲崎綾さん(新田美波役)、早見沙織さん(高垣楓役)、
原紗友里さん(本田未央役)、黒沢ともよさん(赤城みりあ役)、松嵜麗さん(諸星きらり役)、山本希望さん(城ヶ崎莉嘉役)、佳村はるかさん(城ヶ崎美嘉役)

01.お願い! シンデレラ(全員)
MC
02.ミツボシ☆☆★(原)
03.DOKIDOKIリズム(山本)
04.TOKIMEKIエスカレート(佳村)
05.ましゅまろ☆キッス(松嵜)
06.Romantic Now(黒沢)
07.Orange Sapphire(原、山本、佳村、松嵜、黒沢)
MC
08.アタシポンコツアンドロイド(大橋、五十嵐、津田、高森、大坪)
09.あんずのうた(五十嵐)
10.おねだり Shall We ~?(高森)
11.ショコラ・ティアラ(大坪)
12.Naked Romance(津田)
13.S(mile)ING!(大橋)
MC
14.輝く世界の魔法(全員)
15.Nation Blue(福原、内田、青木、早見、洲崎)
16.Twilight Sky(青木)
17.Never say never(福原)
18.ヴィーナスシンドローム(洲崎)
19.華蕾夢ミル狂詩曲~魂ノ導~(内田)
20.こいかぜ(早見)
MC
情報告知
21.ススメ☆オトメ(全員)
22.お願い!シンデレラ(全員)

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