アサミ・ゆうの秘密のティータイム
明治大学の生明祭トークイベント「アサミ・ゆうの秘密のティータイム」落選!ぐぅ~・・残念![]()
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行ってきました。大学の学祭というものに行ったのは初めてなのですが、(あ~嘘だ。小学生の時に研修の先生に招待してもらったっきりですね。(^^;)いやぁ早稲田の学祭ってのは凄い人ですね。毎年二日間で15万人程の来客があるというのですからいやはや驚きです。さて、今回早稲田へ足を運んだのは真田アサミさんが出演されると聞いたからなのです。(アサミさん自身、学祭のイベント出演は初らしい)今月は明治でも行われる予定ですが、そちらは抽選ということで合否が不明な今、参加自由な早稲田方へ行っておくのも悪くないなという事で重い腰を上げた訳ですが、企画したのは校内FMののサークルなのかな?イベントはとてもスムーズな進行で見ている限りタイムシート通りのとてもきっかりしたイベントでした。商業系の公開録音を見ている感じですね。DJの緊張ぶりも伝わってきてとても好感度の高いイベントでした。行われた4つのコーナーもとても面白く、真田アサミさんの魅力を存分に引き出せていたのではないかと思います。中でもとある台詞をBGMと共に読み上げるというものなのですが、BGMはクジで決定するという企画は思いのほか面白かったですね。w告白のシーンでもBGMによっては全く違うものになってしまう訳ですよwwアサミさんの演技力とアドリブ力が存分に試される無茶振りもいいところの企画なのですが、正直とても面白かったです。その他お悩み相談や、質問コーナーなど王道ながらもツボをおさえたコーナー。冒頭のアサミさんの生立ちを語るコーナーでは幼少の頃に山半分を使ったかくれんぼを普通にしていたという驚きのエピソードもwwまた、面白いだけではなく、度を越したファンに厳しく接する場面もあり、更に好感度アップ^^イベントとしてはかなり質も高く、満足度も高いものでした。残念な点を上げるとするなら整理券配布の際のガッツキ気味な一部のファンの行動でしょうか。スタッフの方々の文句の付けようが無い程しっかりとした対応だっただけに少々残念な思いですね。強いて言うなら整理券はランダムでも良かったのではないかと。そうすれば我先にといった行動も少しは抑えられたのではないかと思いますね。何はともあれ満足度の高いイベントで良かったです。
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今年で第二回となる~世界のお茶の祭典~へ行ってきました。昨年は横浜で行われた為、行かなかったのですが、今年は春のダージリンフェスティバルと同じ池袋のサンシャインシティ文化会館だった事もあり行ってきました。世界のお茶と言うだけあり、ダージリンフェスティバルとは違い、アッサム、セイロン、アールグレイ、マテ茶、台湾、中国、アフリカ、日本、各種ハーブティーに、フレーバードティーと70種以上の試飲が楽しめる他、チャイ、ドライフルーツ、和紅茶、ティーアクセサリー等の屋台に、ティースクール等もあり、十二分に楽しんできました。特に、普段ダージリンしか飲まない私にとっては他のお茶を一番美味しい状態で体験できるコーナーはとても有意義で、やっぱり苦手だなとか、逆に新しい発見もあったりしました。やっぱり日本茶は美味しい!烏龍茶も美味しい!あと、今回出展のあった和紅茶。純日本産の紅茶なのですが、日本の有名産地では紅茶も作ってたのですね。まぁ葉っぱが同じ事を考えればなる程と思う訳ですが、今後いくつか試してみたいですね。あとはトマトの紅茶ポモドーロ。今回の楽しみの一つだったのですが、これがなかなか美味しかったです。サービスでレモンピールももらったのですが、確かにトマトにはレモン合いそうですね。そんなこんなでたっぷりと楽しんできました。次回も機会が合えば行きたいですね。
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今年も行ってきました。今年目だったのは3D映像、4K2K、ECO、ですかね。そんな中でも人目を引いたのはYAMAHAの未夢ちゃんでしょうか。ぱっと見人間と見紛うリアルさです。最新のボーカロイドに合わせて歌う姿は人間そのものでした。YAMAHAといえばもう一つ。CEATECの10年の歩みを展示してあるコーナーで、布素材そのものがスピーカーなのでしょうか?十年分のタペストリーのようになった紹介パネルから音が出てるのですが、物凄く指向性が強く、正面では聞こえるのに隣に異動するともう正面の音しか聞こえないのです。これだけ指向性が強いと、パネル展示なんかには凄くいいですね。あと個人的にはCELL REGZAですねー。これは欲しい。今回は3Dも多かったですね。ただ、なんか飛び出すほどに薄っぺらく見えてしまうんですよね。一番自然だったのはソニーかな。迫力があったのは三菱かな?三菱といえばポスターの代わりになる有機ELディスプレイ出してましたね。どっかで見たことあると思ったら、秋葉原の電気街口出たところにあるポスター型のディスプレイってもしかしてこれじゃないんですかね。兼ねてより有機ELのこういった使い方に関心があったのでいよいよ来たなという感じでした。有機ELの応用といえば、ソニーでも折れることを前提にしたノートブック型の試作品や、湾曲したブレスレットぶうのモニタなど、未来を感じさせる展示物がいくつかあったのも今後の期待に繋がります。そういえばPanasonicでISPαパネルの試作機が展示されていましたが、横スクロールのデモンストレーションにうっとり。SEDの復活は待ち望みたいのですが、これならちょっと考えてもいいかも。と、まぁそこそこ楽しめたのですが、今回は不景気だけあって出展社数も減ったかな?前回では幕張メッセ全体を使用しての大規模なスケールだただけに、ちょっぴり寂しいですね。特に音響関係のメーカーの出展が無かったのは残念でしたが、それでも丸一日使って全て見切れない程のボリューム感です。でも、来年はもっと活気に溢れたショーを期待したいですね。
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Tokyo Boogie Night 900回記念イベントへ行ってきました。実に十云年ぶりだと思うのですが、今回はかつてNifty時代にお世話になっていた林原めぐみさんのサークルの方からのお誘いで、久しく声優としての林原めぐみさんにはあまり縁が無く、活動に対して積極的に関わっていなかったというのもあったのですが、今、自分にとってのめぐみさんはどういう存在なのだろう?というのを見つめ直すのにも丁度良い機会だと思いお誘いをお受けしました。そんな訳でかつて無い程に客観視点でのイベントへの参加となった訳ですが、まず思ったのは何も変わってないと言うこと。変わっていないと言うのは成長が無いという意味で捉えてしまうとマイナスととられてしまう言葉ですが、ここではあえてプラスとして表現させて頂こうと思います。めぐみさん自身が変わっていないというのもあるのですが、客層が、その思いが、自分がめぐみさんを求めて一喜一憂していた時代と何一つ変わっていないのに驚かされました。勿論当時から応援している人も居るでしょう。新しくファンになった方も大勢居るでしょう。なのに、「一生の内一度でいいから動くめぐみさんを見てみたい。」私も昔口にした事のある言葉です。それが未だに昔と同じように聞けたことに驚きを感じました。応援する人が変わっても、林原めぐみさんを思い集まってくる人の思いは今も昔もそれ程変わらないのかもしれない。そんなことを思った一幕でした。めぐみさん自身も相変わらず説教をたれる訳ですが(良い意味ですよw)今でこそ私も歳を重ねその意味するところを当たり前の事と受け止められる歳になっています。当時、人生経験のある人から悩みに対して真剣に答えてくれるその言葉はやはりココロを打つもので、実際今回のイベントでも「当然だ、分かっている」と思うことでありながらもあえてめぐみさんの口から発せられたその言葉というのは、やはり今をもってしてもココロに響き、そして考えさせられるものがありました。私にとっては最も真剣に応援した一人であり、基礎であり、今は通過点となってしまったのかもしれませんが、今回のイベントを体験し、色々と振り返る機会が出来たような気がします。ほんと誘ってくれた友人には感謝ですね。イベントの内容は殆ど語っていませんが最後に。アンコールではなくTokyo Boogie Nightを組み込んでくれたことはとても嬉しかったです。そしてエンディングでBECAUSE が流れめぐみさんのメッセージが語られる中、今回のイベントが厚生年金会館で二回まわしで行われることになった経緯を語ってくれました。それは今迄のイベントの落選ハガキのコピーを全て貼ってきた人のハガキを読んだことに端を発するそうなのですが、18年で未だ一度も当選できてない人が居る。出来うる限り体験して欲しい。そんな思いから実現したそうです。なので、今回は応募要項に反していなければ殆どの人は当選しているようです。100円の往復ハガキで厚生年金会館を丸一日貸し切り、無料で招待する。18年続いたラジオ番組だからといっておいそれとはできることではありませんね。一言で言ってしまえば18年ですが、18年間変わらずそこにあり続けることがどれだけ大変なことか。今後、更に十年後、二十年後に「未だラジオやってたんですね」なんて内容でハガキを書く日が訪れたりするのでしょうか?今は想像ができませんが(^^;
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真田アサミさんが客演で出演されると言うことで、UltimateGamesによるラゾーナ川崎プラザソル3周年記念公演「CONTINUE」を観てきました。ひょんな事から招待を受けた8人の参加者。このゲームの優勝者には望んだCONTINUEの権利が与えられると言うのです。プレイヤーは精神をゲーム内にダイブさせ、自分のバトラーを操り戦う対戦格闘ゲームのモニターというのが説明された内容でしたが、完璧すぎるが為に消去されたはずのラスボスとして作られたキャラクターがゲームを乗っ取り、倒さなければ現実世界に戻れないといったストーリーです。まぁ割と最近ありがちなモチーフではあるのですが、見事だったのはプレイヤー8人、バトラー9人それぞれ参加した思いや背景をしっかりと語り、尚且つ全員で悪を倒すなんて単純なものではなく、裏切りであったり、自己の欲求のままに行動するもの、仕組まれた罠、秘めた思い等など8人それぞれ思いによる終わりを予測させない巧なストーリーはなかなか面白かったです。とにかく出演者が多く、最大で20人以上が是舞舞台で大立ち回りをするのですから初めはごちゃごちゃしていて大丈夫なのかなとも思いましたが、そこも上手く二手、三手に分けたりと上手い場面展開で上手く見せていました。また、格闘ゲームをモチーフにしている為、アクションがとにかく凄かったです。あと特筆すべきは舞台効果ですね。舞台がゲーム画面と言うこともあり、端々でゲーム的効果が駆使されていて、本当にゲーム画面を見ている感覚でした。特にオープニングはゲームのデモを見ている様でとても面白かったですね。で、肝心の真田アサミさんですが、ラスボスへの転送路を開いてくれる泉の精ウンディーネの役でした。こちらは完全な客演扱いで、小ネタ満載の小休止ともとれるコーナーで、まぁ転送するのに泉の穢れが~みたいな流れから浄化する為に物真似大会が始まり、アサミさんの主なキャラによるむちゃくちゃな朗読wに、告知宣伝なども交えたショウでした。まぁ個人的には楽しかったのでいいのですが、折角なのでアクションも見せて欲しかったなとwただ、久しぶりにわくわくしてる感じの楽しそうなアサミさんを見れたのは良かったかな。
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映画の帰りに寄ってきました。そんなに大きくはないだろうなと予想はしていましたが、一室どころか廊下でした。渋谷で初音ミクの展覧会を催すってだけでも凄いことだとは思うのですが、少し期待していったのでちょっとしょんぼり気味です。どちらかと言えば、渋谷駅内のでっかい初音ミクの看板の方が凄いかもw。でもイラストのパネルが沢山見れました。ショーケースにはDX7ではありませんでしたが、DX100が置いてありました。あと何故か裸眼の3D映像も展示されていましたね。昨年のシーテックから一年でここまで進化しましたか。って感じです。チラチラするので観辛いですが、確かに裸眼で立体に見えるのは凄いです。
で、折角渋谷へ来たのでお昼は久しぶりに「ムルギー」で食べることに。ムルギーへ向う途中に以前探しても見つけることが出来なかった「恋文横丁」の立て札を発見しました。これは、私の好きな作品で「アイドル天使ようこそようこ」という作品があるのですが、その中でも上位にランクインするお話で、第33話「恋文横丁からの手紙」の舞台となった場所なのです。もう既にビルとビルの隙間でしかなくなっていて横丁って感じではないのが残念です。ただ、どんな形になってしまっても残そうと言う思いは伝わってきますね。
さて、目的のムルギーですが、道玄坂のホテル街のど真ん中に位置するカレー屋なのですが、創業が昭和26年という知る人ぞ知る名店です。さて、このお店ですが、先程話したようこそようこの第27話「ようこそカレー行進曲」のモデルになった店と言われています。w予期せずようこ巡りになってしまいましたww 頼んだのは「玉子入りムルギー」久しぶりに食べましたがあの辛さと玉子の妙は癖になる美味しさです。未体験の方には是非とも味わってもらいたい逸品です^^
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今日はTBSアニメフェスタなのですが、チケットが入手できませんでした。今年で何回目だったか忘れましたが、第一回からずっと行き続けて来たイベントで、新作番組を取捨選択する為の指針となったり、楽しくみせてもらった作品の感謝的な意味合いもある楽しみかつ貴重なイベントだったのですが、今年のイベント内容には大いに疑問アリといった感じです。なんかゲストがアニサマの2日目のメンバーが大分かぶっているそうですね。アニサマのメンバーを詳しくは知らないのですが。その人気の所為もあるのでしょうが、チケットが全く手に入る気がしませんでした。何より開催日程が二日間あったのが一日減少したことは大きいですね。これは邪推ですが、今回呼んだゲストが日程的にもギャラ的にも二日呼べないのでしょう。そして呼んだゲストというのは本当に今期、来期にTBSの作品と直接関係ある人達なのですか?ということ。なんだか集客の為だけに集められたのではと勘繰ってしまいます。そんな邪推が杞憂であればいいのですが、もしそうでないのであれば今一度「TBSアニメフェスタ」というイベントの目的は何だったのかを見直して欲しいですね。
そんな訳で本日は、今日封切りの映画を二本梯子しようと思います。
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行って来ました。marbleのLIVEへ。場所は下北沢のshimokitazawa GARDEN。多分下北沢へくるのは初めて?折角なので「魔法遣いに大切なこと」のロケ地j巡りもちょっとだけしてきました。ソラが言っていたようにおもちゃ箱をひっくり返したような街ですね。時間が無くあまり見ることは出来ませんでしたが、ソラのワクワク感や、ユメの不安感のようなものは何となく判るような気がしました。田舎から出てきたら別世界でしょうね。
で、話を戻してmarbleですが、最近では一番お気に入りのユニットだったりします。とにかく流れるような曲が私好みで、恐らく最初に聞いたのはキミキスのオープニングで「青空LOOP」でしょうか。今でも一番のお気に入りの曲なのですが、その素晴らしい曲にボーカルのmiccoのこれまた澄んだ可愛らしい歌声と達也さんの素晴らしいアコースティックギターが重なり、えも言われぬハーモニーをかもし出すのです。聞いているとココロがワクワクするようなそんな不思議な魅力のある楽曲を奏でるユニットが、本日「うみものがたり」というアニメーション作品関連の「violet」というCDの発売記念LIVEを開催しました。
marbleのLIVEに参加するのは二回目で、一回目は今回のタイトルにもなってる旋律の彼方のVol.1だったりします。かといって二回しかやっていない訳ではなく、ランティス企画で二回目なのですが、この一回目も二回目も前座があり、正直なところアコースティックがメインのamrbleに対してあまりにも方向性の違うグループで、前座としての意味を成していないし、前座が終るとバンドのセットを交換する大掛かりなセッティング作業が入り、正直テンションまる下がりなのは今回二回目にしてまたコレ?と思わなくも無く、残念なところです。
さて、今回のmarbleのLIVEですが、内容はもぅかなり満足な感じです。「violet」の発売記念と聞いていて、violet自体しっとりとした曲調なので、LIVEもそんな感じなのかな?と想像していたのですが、「violet」以外からも多種多様な選曲をみせてくれました。盛り上る曲も数多く歌ってくれましたが、marbleらしくしっとりと歌い上げるところはしっかりと歌ってくれました。もぅなんというかmarbleづくしな素敵な一夜でした。このままmarbleらしさを失わずに末永く続けて欲しいと切に願いたいですね。
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行って来ました。場所はさいたまスーパーアリーナです。初めて入りました~。えーと、まず曲名とか良くわからないので詳しくは書けませんが、思ったままを素直に書こうと思います。まず、入って会場の広さにしばし呆けます。この規模は横浜アリーナ以来です。それでもそれの2倍くらい?私が過去参加した中では間違いなく最大です。ステージの配置はというと楕円の短い辺の本来のメインステージから花道が会場中央まで延びており、その先が矢印状のメインステージとなっています。なので、中央のステージはほぼ360°に近い形で席がステージを取り囲む形になります。そしてその中央には真紅のグランドピアノ。(立っても弾ける様に上にも鍵盤付いてますw)
さて、劇伴という言葉がありますが、シーンの為にイメージを伝え作曲してもらいそれをシーンに当てはめる。殆どの曲はこれにあたると思います。しかし今回のステージは真逆!正に楽曲の為のステージ!菅野さんの作った曲のイメージをそのまま菅野さん自らがステージを表現しているのですから、もぅ鳥肌モノのステージでした。あぁこの曲ってカッコイイ中に実はこんなにコミカルさも含んでいたんだ。とか、今まで持っていたイメージを更に上向きにする演出の数々。そして一番驚いたのは菅野よう子さんってこんなにおちゃめな人だったんだなということwショートコントの様なコミカルな小芝居をしたかと思えばしっとりとピアノのソロを聞かせ、踊りw、走り、オーケストラを指揮したかと思えば、歌を唄い、3時間正に息つく暇も無く駆け抜けたステージでした。オーケストラでは数々の名曲をメドレーで繋げての演奏を披露してくれたのですが、作品も違う別の曲達なのに、まるでストーリーを持った一曲の様でした。この時ばかりは我を忘れて聞き入ってしまいました。とにかく流れるような演出で、客の反応すらもステージに組み入れられているのではないかと思うほどで、途中、全員が退場し、アンコールの手拍子が起こる場面もあったのですが、今思えばこれもステージの一部であると確信がもてます。
凄いステージでした。そして菅野よう子さんは凄い人でした。ココロから良かったと楽しかったと思えるそんな3時間でした。次回公演予定は22世紀。それを裏付ける程の本気が伺えるステージでした。ほんと誘ってくれた友人には感謝です。
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へいってきました。場所は町屋ムーブホール。ゲストは日野聡さんです。
多分このホールは初めてだと思うのですが、駅から非常に近いホールで収容人数も300弱と手頃なのもいいですね。
ちなみにぱよぱよの公開録音も初参加(だと思うw)。最近美佳子さんのイベント率が上がってきているような気がしますwさて、先日29歳の誕生日を迎えたという事で、先日屋久島へ行かれたそうなのですが、いいですね屋久島。私もいつか行って見たい。屋久杉までの行程を乗り切れる歳のうちに行っときたいですねwお金と時間が共にあるハッピーライフを私に!そしてイベントでは憧れの葛城ミサトさんと同い年になった記念としてミサトさんのコスプレで登場w公録中はこのネタでいろいろと笑わせてもらいました。w今回改めて思ったのは凄くマイペースな人だなーって事でしょうか。wこのマイペースさは魅力であり、ある意味武器ですねw割とほわほわしている感じもするのに、受身という訳ではなく、むしろ昨年の音楽活動の様に自らプロデュースをする等、積極的な活動もするのです。ラジオももう直ぐ10年だそうで、これはネットラジオだけで10年なんですかね?だとしたらネットラジオとしては指折り数えるほどの老舗ではないでしょうか?そしてそして近年はいい役を連続して獲得しているのも、なんか充実してるなーと思わせます。って、イベントの内容殆ど語ってないですねwまぁ結構ぐだぐだでしたがw魅力のある番組でした。wゲスト次第ではまた参加してみようと思います。
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行って来ました。6月6日19:00の回です。
場所は新宿スペース・ゼロ。ここの会場は初めてですね。
さて、20回に引き続き連続で見に行く事になりました。まぁ能登さんが出演されるということと、友人が見に行くということでご一緒する形となった訳ですが、お世辞抜きに楽しいお芝居でした。ヘロヘロQカムパニーさんは20回公演の八つ墓村が初めてだったので、いつもこういうお芝居なのかと思っていましたが、紹介してくださった友人に言わせるといつもは今回の公演のような内容だそうです。なる程、前回は20回ということもあり記念的な公演だったのですね。で、今回の公演はというと、地球防衛軍の基地に突如襲い掛かる謎の攻撃により基地内のスタッフが花人間になって襲い掛かるというもの。花人間になるのを免れた一部のスタッフが基地の皆を救う為に奮闘するお話です。そして今回のキーワードは「エビフライの尻尾」。
開演前に一時間五十分の内容とのアナウンスがあったときはちょっと長いかなとも思ったのですが、実際に終わってみると本当に2時間もやったのか??と思わせる程にあっという間の公演でした。でも時計を見るとしっかり二時間が経過しているのですよね。いやはや驚きです。
今回もシーン転換は見せてくれました。前回の八つ墓村ほどの大きななモノではありませんが、基本固定のセットだけで、基地内のあらゆる場所を想像させる上手いつくりになっていました。基地内ということもあり、どの場所も雰囲気が同じなのを利用していて、なかなか面白く見れました。特に舞台中央のシャッターのような一枚板を上下させるだけの仕掛けがとても上手く機能していたように思います。長沢さん最大の見せ場であるバイクでの登場シーンはシャッターが効果的に機能していました。かっこよかったですw
さて、今回見に行くきっかけとなった能登麻美子さんですが、登場してはキス未遂を繰り返す謎のキス魔??w何だろう?と思いつつも見ているとクライマックスで今回の騒ぎの親玉として登場!人櫓の頂上から人の階段を下りてくるシーンはまさに女王様w妖艶な感じと凄みを効かせた感じで頑張っていました。
最後は勿論大団円。地球防衛軍に働くスタッフは戦闘班だけでなく調理班も清掃班も全て地球をの平和を護る仲間である!ってな感じでした。
今回もとても面白い内容でした。流石に毎回見に行こうとは思いませんが、ゲストと機会が合えばまた見に行く事もあるかもしれませんね。
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行って来ました。今年は品川から池袋に場所を移しての開催です。会場は池袋サンシャインシティ文化会館。私には何かと馴染みのある会場です(^^;会場は今までの品川と比べて格段に広く、例年だととても窮屈な印象があったのですが、今年は更に催しを増やしてさえゆったりしていてとても良い感じでした。
今年はダージリンが40種類、日本茶が22種類、台湾茶が3種類、ニルギリが5種類、フレーバードティーが4種類、その他アイスティーなどなど、70種類以上!中には20g2500円という高級茶まで試飲が出来るとてもビックなイベントでした。ちなみにダージリンは全種、その他合わせて50種以上は飲んできましたw
そんな中で今年気に入ったのは
| ダージリン・ウエスト | ノーストゥクバー | |
| ダージリン・イースト | 総じて | |
| ティースタ | グレンバーン | |
| ヒルトン | ||
| ミリク | ○ | シンブーリ |
| ピュグリ | ||
| クルセオン・ノース | ○ | マーガレットホープ |
| クルセオン・サウス | ○ | キャッスルトン |
| ティンダーリア | ||
| スペシャル | ◎ | アリヤ・ホワイトティー・パール |
今回初めて飲んだアリヤ・ホワイトティー・パールは衝撃的でした。これは高い訳ですわw
今回で4回を数える訳ですが、農園別に飲み比べられるこのイベントは本当に重宝しています。なにせ新茶ってだけでも高価なものですからね、しかも全部同じダージリン。でも全部味が違うのですよね。更に年によって出来も違う訳ですし。こんなの飲み比べてみるしかない訳で・・・(^^;ほんと助かります。
今後も末永く開催される続けて欲しいイベントです。
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行って来ました。場所は秋葉原UDX。
まず、訂正しないといけないのは製作はゲームアーツが行うようですね(まぁゲームアーツも大分変わっているようですが・・・・。)
さて、とりあえず私の思ったままを書くことを宣言しときましょう。
まずはカンファレンスで説明のあったゲーム世界やシステムについてですが、世界はグレンディアの1がベースのようです。まぁこの辺はカウントダウンから切り替わったグランディアオンラインの公式ページを観てもらえばわかるのですが、七つに砕けた精霊石から発生した七つの国を舞台に繰り広げられる冒険ファンタジーといううたい文句です。カンファレンスからの情報では分からなかったのですが、時代背景は公式ページのフラッシュを見る限りでは「石化していく・・・」ということを言っているので、ジャスティンやスーが存在していた時期とそう変わらないのではないかと推測します。(ちなみにジャスティンや、スー等のキャラクターは登場しないようです。リエーテだけは出てくるようですが)
プレイヤーについてですが、プレイヤーが選べるのは人間族、コルタ族(タルタルっぽい)、ラスガ族(露出が多い褐色の肌の力が強そうな感じ)の三種族です。ここで気になったのは、始終アピールしていた「初心者に優しい!」という単語です。このコンセプトに基づき、種族によるステータスの差別化は無いそうです。みてくれだけということですね。種族特有のコミュニティー等での差別化は考えているとの事でした。ちなみにLvアップでのパラメーター上昇は、自分で振り分けるタイプっぽいです(試遊台で確認)
パーティについてですが、まず、プレイヤーの他にパートナーというのが居ます。(FFXIで言うところのフェロー)LVアップもしていき、装備などもプレイヤー同様に変更できるようです。このパートナーですが、共に冒険する以外にも、露店として立たせる事もできるようです。ログアウトしても立たせられるかどうかは分かりませんが、もし可能ならなかなか魅力的ですね。そしてプレイヤー同士でのパーティーは最大で8人までとなっており、パートナーを含めると16人のパーティーが可能なのだそうです。
そして最も気にしていた戦闘です。カンファレンスの説明ではIPゲージの説明がされており、「を!」と思わせたのですが、実際プレイをしてみるとIPで行動選択のターンが回ってくるわけではなく、他プレイヤーと連携などのタイミング等を合わせるメーターでしかないというように感じました。まず、雑魚モンスターとの戦闘は、フィールドに居るモンスターをクリックすると開始するのですが、シンボルエンカウントという訳ではなく、フィールドにいるモンスターを直接叩くというイメージになります。そして、クリックで戦闘が始まると、等間隔で武器を使用したオートアタックとなり、IPゲージは一切意味を成しません。これはグランディアのIPを用いたバトルシステムを期待していた私にとってはかなりのダメージです。これはモンスターも同様で、雑魚モンスターに至っては等間隔で攻撃を仕掛けてくるだけでIPのキャンセル等というテクニカルな戦闘では無いようです。但し、ボスモンスターについては複数の攻撃可能な部位が、それぞれIPを持っており、IPのキャンセル等を駆使した戦闘が楽しめるようです。しかし、最も多い雑魚モンスターとの戦闘が、クリックのみで行われる単調な戦闘というのはいささかガッカリと言わざろうえません。システム的に基本なところなので今後のバージョンアップで改善されるというのは望み薄だと思いますが・・・。まぁリリース版を遊んでみてどう感じるか?ですね。
装備についてですが、武器、防具にステータスは存在しないようです。(一部を除く)要するにみてくれのみの装備品ということですね。では、攻撃力や、防御力などはというと、精霊石をはめ込むのだそうで、この精霊石は育てる事でステータスを変化させる事が可能なのだそうです。なので、見た目が気に入った装備品を手に入れた際には精霊石を移し変えれば同じステータスの装備になると。
そして料金体系についてですが、基本プレイは無料で、アイテム課金の方法を取るそうです。とりあえずやってみたいという場合には敷居が低いのかもしれませんが、アイテム課金でどの程度永くサービスが続くのか?お手並み拝見といったところでしょうか。
その他グランディアウェブ等少し気になるものもありますが、この辺はグランディアのゲームとしての本質から外れるので割愛しますが、総合的な感想としては、「ただのガンホーのオンラインRPGゲーム」という印象ですね。それは試遊台でプレイして強く感じました。また、初めがPCでのコンテンツであるというのがちょっと・・・。αテスト段階ということもあるのでしょうが、まず各種ウィンドウが非常にPCくさいです。この辺の細部の拘りというのはファンタジーや、キャラをロールするという意味でのRPGにとっては非常に重要な事であると感じている為、ここは残念に思いました。これがコンシューマ機でのスタートであったなら。その辺の細部にまで拘ったと思うのですがどうですかね。
とりあえずテクニカルテスト用のIDは取得しました。今後の改善も含めて、少なくともリリースまでは見届けたいと思っています。(ちなみに、カウントダウンから切り替わった公式ページのフラッシュは非常に面白そうに見えますw)
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当選の通知は開催日の一週間前に郵送にて発送とあったので今日来なければ外れだろうと思ってたのですが、来てました。
実の所そんなには期待していないのです。勿論「グランディア」というコンテンツは好きです。好きだからこそ、ゲームアーツの手を離れ、永い間眠らせた挙句高額で売却した結果を見てやろうと。面白そうであればそれもよし。そうでなければ・・・・。
オンラインゲームはそう多くのタイトルをこなしてきた訳ではありませんが、Diabloから始まり、コンシューマではPSOをいち早くからプレイし、FFXIはあと数日で7年ですね。それなりにオンラインゲームの良い所、悪い所、色々分かっているつもりです。その目で是非見てみたい!正直グランディアというコンテンツがオンラインに向いているとは思えないのですよね。是非驚かせていただきたいものです。(なーんてことを言っているくらいなので、期待していないと言いましたが、やっぱりココロのどこかで期待しているのでしょうね・・・(^^;)
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~だって“アニソン”が好きなんだもん。~へ行ってきました。
出演:伊藤静 菅沼久義 佐久間紅美 仙台エリ 野島健児 三浦祥朗 佐藤利奈 真田アサミ 高橋美佳子
会場:新木場STUDIO COAST
何だコレ?たのしー![]()
正直なところ、そんなに期待しないで行ったのですが、始まってみるとものすごく楽しいー
スポンサーやら、会社のしがらみに左右されない出演者が大好きなアニソンを歌うだけのイベントがこんなに楽しいとは予想だにしませんでした。時間にして2時間チョット(アンコール等諸々含んで2時間半)とは思えない濃縮された歌の数々。いったい何曲だったんでしょうね?一人でソロもしくはデュエット曲を3曲以上、更に皆で歌う曲もありましたから、相当な曲数ですね。そんな中でお目当ての真田アサミちゃんはというと出だしが仮面ライダー555。如何にもアサミちゃんだーといった選曲です。wでも次に歌った曲には心底驚かされました。「ライオン」しかも中島愛パートですよ!振り付けもバッチシ!そして「ETERNAL BLAZE」!っていうかなんなんでしょうこの統制のとれたサイリュームは!?w奈々ファン人口侮れませんwそして「燃えてヒーロー」のバックダンサーや、女性全員で歌った「ムーンライト伝説」では間奏で敵兵が乱入し、華麗なアクションも披露!
と、アサミちゃんばかりではなんですので他の方の話題もwというか実は皆さんまったく差が無いくらいに楽しませてもらいました。最初にテンションが急上昇したのは4曲目の仙台エリさんの「デリケートに好きして」でしたし、最もテンションが爆発したのが5曲目の美佳子さんの「テレポーテーション」ですからww美佳子さんと誰だったのでしょう?「ハレハレゆかい」のフル振り付けカッコ良かったー。「それでも明日はやってくる」は佐藤利奈さんかな?「星間飛行」は仙台さん?真紅のドレスに身を包んで披露してくれた美佳子さんの「ゆずれない願い」も素敵でしたね。第一回から参加という伊藤静さんは王道を柱に元気な曲からバラードまで幅広く披露。男性陣も最高でした。ホスト役の佐久間紅美さんは歌上手いですね。しかも選曲が素晴らしいツボ突かれまくりでしたねー。とにかく皆さん楽しそうだったのが印象的でした。笑顔は伝染するといいますが、正にそんなLIVEでした。なんかこんなにココロから楽しめたイベントはいつ以来なんだろうって感じでしょうか。これはゲスト次第では第三回があったら行ってしまうかも。
P.S 入り口でもらったチラシの中に「○の陣」のポストカードがぁ!和な感じでとても可愛らしいデザイン。とてもいいですね。気に入りました。![]()
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行ってきました。場所は赤坂にあるグラフティー。こちらの会場はすっかりお馴染みですね。今回は約一年ぶりのワンマンです。前回が恵比寿の天窓ですから確かに私の感覚的にも大分前です。そのせいなのか今日はお客さんも随分入っていましたね。こんなに席が埋まっているのは久しぶりに見た気がします。そして今回のセットリストはこちら。
<前半>
Driving Myself
泣けるうちは元気
Mars & Moon
過去形になること
Sweet Memories
カケラ
この奇跡に“ありがとう”
Share
<後半>
明日のために
Believe(アコースティックギターVer)
それぞれの未来へ(アコースティックギターVer)
笑おう!
海辺の街の話をしましょう
Feeling Heart
また、やっちゃった
咲かせましょう!
<アンコール>
偶然の奇蹟(アコースティックギターVer)
わたしのつばさ
今回「おっ!」っと思ったのは中司さん自らアコースティックギターでの弾き語りを披露!しかもその中には「それぞれの未来へ」も!この曲はTo Heartのエンディング曲ですが、このアコースティックバージョンが「雨」というアルバムに収録されていまして、そのアコースティックバージョンを聴きたくて「雨」を買ったのが、今日この会場にいるきっかけだったりする訳で、私にとってはとても思い入れのある曲だったりします。実はプライベートで凹むことがあり、今回のLIVEも行くか正直迷っていたのですが、久々に行ったワンマンはとても元気を注入してくれました。選曲も好きな曲が多かったのと、最後に向けて上向きの軽快なテンポの曲が並んでいたのもそう思えた要因でしょうね。「海辺の街の話をしましょう」は高い青空が見えるような清々しい曲ですし、「咲かせましょう!」なんかは特に歌詞的にも上向きな曲で、とても好きな曲です。更に普段パンツルックの多い中司さんですが、今回の衣装はワンピース??とにかくスカート系(女性の衣装って良くわからないのですが、こんな時説明できないのがもどかしいですね)で、純粋に「あ、可愛い・・・」と、気が付いたのは後半に入ってから。気持ちが上向きになってきた証拠でしょうか?お世辞抜きで楽しかったと思えるLIVEでした。
次回予定
3/16 大塚anoano
4/15 赤坂クラフティー
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marbleのLIVEへ行ってきました。アーティストのLIVEへ行くのはほんと久しぶりです。marbleといえば、最近はひだまりスケッチのエンディングなどでお馴染みですが、私が初めに衝撃を受けたのはキミキス pure rougeのオープニングの青空Loopでした。実はその前からも知っていて、かみちゃまかりんのエンディングで空中迷路や、アネモネなど気になる曲という印象はあったのですが、青空Loopで、あぁあのmarbleだ!と気がついたというか、それからは気にして今に至っているわけですが、今回とうとうLIVEへ足を運んできました。
オープニングアクトはSnow*が3曲やったのですが、青空Loopの話題を振っておいて、願い星をやってくれないのはえーーーーという感じでした。青空Loopに負けないくらい好きな曲なので是非聴きたかったのですが残念です。その後10分間の機材の入れ替えがあって、ちょっと手際が悪いなという印象。初ライブだからなのか?構成上致し方ないのか?分かりませんが印象としてはあまり良くありませんでした。でもはじまった歌はそんな事を吹き飛ばすが如く想像以上の歌声を響かせてくれました。CDでは味わえない生の歌声は本当に澄んだ響きのある歌声で、これだけでもLIVEに来た甲斐があったなと思わせてくれました。そしてmarble初体験の私には更に驚く事がwボーカルのmiccoさん、鉄琴叩きながら歌うんですねwちょっと意外というか、予想してなかったので驚きました。鉄琴叩きながら歌う姿がなんともほくっとさせてくれますw
で、歌も演奏も満足なのですが、Aパート最後の曲で、音だけ流し続けてキャストが舞台袖へ引っ込んだので衣装でも直して曲が終わるまでに出てくるのかと思いきや、ながーーーーーい、長すぎる曲が終わったと思ったら会場が明るくなって、他のアーティストの曲が会場に流れ始めた時には驚きを隠せませんでした。え!?休憩なの?それにしてもアナウンスの一言くらいあって欲しいものです。ここは初LIVEだからとかいう問題ではないかな・・・という気がしますが、そこも狙ってやったのであれば、その演出はちょっと無いかな。
後半は先日発売されたアルバム「手のひら」を中心に行い、今のmarbleとは一味違った印象の曲達を披露。昔っからのmarbleのファンには申し訳ないですが、私的には最近のmarbleの楽曲の方が好きかな。サビの部分とかは結構好きなものもあるのですが、やっぱり馴染まない感じです。そのまた後半にはmarbleの二人だけでアコースティックな感じで一旦終了。やっぱりこの感じが私は好きです。この後、アンコールで中原麻衣さんの「メリーゴーランド」。これも可愛らしい曲ですね。そして、歌ってくれないのかと気を揉んでいた「空中迷路」。Wアンコールでは「凛」で終了。このひっそりとしっとりと終わるのがmarbleらしい感じがしてとても気に入りました。私的には聴きたかった「アネモネ」「空中迷路」「青空Loop」が聴けて曲的には満足度は高かったのと、やっぱりmiccoの生の声が聴けた事。ですかね。途中舞台展開の手際の悪さが目立ちましたが、また聴きに行けたらなと思うLIVEでした。
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行ってきました。友人から誘われたお芝居なのですが、動機は沢城みゆきさんが客演で出演すると聞いたからです。少し前からみゆきさんがお芝居に参加するようになったというのは知っていたのですが、前回に引き続きお芝居をやるというのに興味を持ってじゃあ見てみようとということで今回の公演を見ることに踏み切ったわけです。
さて、題材はかの有名な八つ墓村です。しかし、天邪鬼というかあまりに有名すぎるタイトルって私が見なくてもいいのではないかという思考が働き、見ないのですよ。そして感覚としては猟奇・ホラー・サスペンス的なイメージですよね。まぁそこも好んで見る題材ではなかったのですが。なので今回が人生初の八つ墓村なのです。
内容は八つ墓村なので割愛しますが、正直こんなに大きなお芝居を見るのは初めてで、始まる前から劇場の広さや、贈られた花の数にも驚かされまくりです。会場は舞台向って左端から客席に向って花道が設置されており、会場全体をつかった演出がそこらじゅうで光っていました。一番目を見張ったのが舞台展開で、大掛かりなセットでありながら一瞬で切り替わるさまは小気味良いものでした。人においても同様で舞台端にはけたと思ったら別の場所から瞬時に出てくるなんて事がざらにあり、TVを見ているかのような切り替えの早さには驚くばかりでした。話自体も分かりやすく、八つ墓村初体験の私でも十分に楽しめる内容となっていました。で、今回注目の三石琴乃さんは田治見春代役。三石さんの舞台は初めて見ましたが、いや何というか三石さんとは思えませんでした。勿論良い意味でです。声優としてのお仕事しか見聞きした事がなかったのですが、いやはや役者さんですね。とてもいいものを見せて頂きました。そして、今回の動機となった沢城みゆきさんですが、里村典子役で、ヤヴァイです。正直トキメキました。(爆)まず喪服でのあまりにも可憐な仕草にズキュンときて、その後、夜に辰弥に出会ったときに見せるあまりにも無邪気な好意の表現のギャップ。可愛いです。可愛すぎます。デビュー当時からずっと気にかけてきた方ですが、久しぶりに演技を生で見させて頂き本当に凄い娘になったなと改めて思ったそんな演技でした。今回の公演に入っていたチラシで知ったのですが、どうやらTheatre劇団子という劇団に所属しているようで、今後もお芝居の活動も続けていくみたいです。機会があれば見に行きたいと今回のお芝居を見て思いました。
今年は真田アサミさん関連で色々お芝居を見た年でしたが、今回のヘロヘロQカムパニーさんの八つ墓村はスケールや、完成度、演出も含めて目を見張る物がありました。勿論スケールだけが良さではないので昨日のようなこじんまりとした朗読劇でもとても感動しましたし、女子%さんの公演も小さいからこそ表現される迫力なんてのもあるのですが、今回の公演はなんか一段違うなというのを感じました。たまにはこういう大きな公演もいいですね。大変楽しませて頂きました。
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行ってきました。初めて目的を持って南栗橋駅に行きましたよ。(今まで乗り過ごすと最悪な駅という印象しかなかったのでw)初めて行きましたがいやぁ人の多さにビックリしました。あんなに人気のあるイベントなのですね。敷地内には近隣の私鉄のブースがいっぱい並んでたり、工場内ではブレーキ操作体験や、パンタグラフ操作体験、ドア開閉体験、車両塗装の実演、もぅイベント盛りだくさんでした。ステージもあり、東武のキャラクター達も勢揃いです。「駅長と向谷実のトークショウ」これは聞きたかった。でも時間的に合わずに聞けなかったのは残念でした。さて、私が何をしに行ったかというと、姫宮ななのマイクロファイバータオルを買いにですwしかもTOMYTECのブースではなくしっかりと東武のブースで販売しているのに感銘を受けましたwしかも東武の職員が「姫宮ななちゃん」とちゃん付けで声を張上げての販売。東武の(?)意気込みが感じられます。(笑)どうせならポスターも販売してくれれば・・・。姫宮ななさんの今後の活躍に期待です。
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ねじまきや公演「うっかりサンタ☆パンチ」のチケットが届きました。チケット先着が当確しているとはいえチケットが届くまでは不安なものでやっと安心しました。12月13日の公演が楽しみです。
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行ってきました~~~~。
場所は初台のThe DOORS。
高橋美佳子さん声優デビュー10年目にして初の生バンドを使ったという自分のLive!今年の始めに作詞作曲セルフプロデュースを行ったSweetが発売!そして約半年後にまた作詞作曲のみでミニアルバムSUMMER PRINCESSを発売!!そして今日のLive PRINCESS!楽曲はLive PrincessというくらいなのでSUMMER PRINCESSが中心なのかと思いきやSweetも大いに使い、更に昔のものも使って全21曲!?2時間半に及ぶ初めてとは思えない楽しい空間でした。特に客とのキャッチボールが自然でそこが暖かさやアットホームさを生んでいるのは間違いないのですが、改めて思う高橋美佳子さんという人柄の良さですね。何でしょうこの楽しさと初々しさはwこんなに暖かい気持ちで参加できたLiveはもしかしたらD.U.P以来かもしれません。アットホームさは断然こちらの方が上ですがw美佳子さん可愛いんですがwそんな様子はMCで十二分に発揮される訳ですがw歌で精一杯でMCはノープランと初っ端から暴露!面白い話や、アクシデントが続出w美佳子さんが皆から愛されているのがビシビシ伝わってくる素敵空間でした。
曲はというと私の大好きな「空を飛べ」「走れ」「恋風嵐」「Love mail」が聞けた事は嬉しいですね。特に「空を飛べ」は初めて作った曲だそうで、この完成度には正に脱帽です。ダブルアンコールでももう一度「空を飛べ」で〆る程ですので、思い入れもあり、Liveでは中核を成す曲になって行くでしょう。そして「恋風嵐」もアンコールのラストを飾ってくれました。ワクワクしてしまうほど可愛い曲です。そしてなんと「オトメロディー」までも!これが生で聞ける日がこようとは!これは嬉しい!大好きなんですよこの歌。また参加したい!今度はもっと一体感を感じたいなと思うそんなLiveでした。更に美佳子さんが好きなりました。
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行ってきました。本格的なゲームミュージックのイベントは久しぶりっていうよりは1992年のゲームミュージックフェスティバル以来?実に16年ぶりです。そんな訳ですのでやっぱり高揚したのは16年前と同じ形態のコナミとセガですかね。生バンドはやっぱり燃えます。特にスペースハリヤーで始まったセガのコーナーではスペースハリヤーや、アウトランを期待してしまいます。残念ながらそれは無かったのですが、ファンタジーゾーンメドレーで光吉さんの「YA-DA-YO」が聞けたのは貴重でしたw。しかし、サンドイッチのように合間合間に入るDJのコーナーはどうにも肌に合いませんでした。時代の流れですかね・・・。そんな訳で楽しいコーナーと若干苦なコーナーとが交互にくるので予想以上に疲れたイベントとなりました。まぁ4時間半は疲れますよね(^^;
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行ってきました。東京ゲームショウ2008。なんというか凄い人でした。もう移動するのが大変なくらい。人気ブースなんて近づけません。そんな中で気になったタイトルは1本ありました。バンダイナムコゲームスの「FRAGILE(フラジール)」。廃墟探索RPGという一風変わったもの。これは動いてる画面を見ないと感覚を伝えるのは難しいでしょうね。見た瞬間ビビッ!ときました。期待したい一作なのですが、これWiiなのですよ。この為にハードを買ってしまうのか?それだけの魅力はあるのですが、金銭的には痛いですね・・。気にしつつ検討したいと思います。
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本日から開催のCEATEC行ってきました。初日ということで一般は12時からの入場でしたがたっぷり5時まで見てきました。でも全然時間足らない!!5時間かけてHall1~3しか回れないってどういうことでしょう?( ´・ω・`)(ちなみにHall8までありますw)あ~ん明日も見に行きたいよー。゜゜(´□`。)°゜。
今回元気があるなと感じたのはビクターでしょうか。整理券を必要とするデモやシアターが4つもあり、更に整理券を必要としないものが2つ。この中で「8K高コントラストプロジェクター」と「ウッドコーンの講演会」が良かったですね。特にウッドコーンの公演は開発者自らが開発秘話、失敗談などを含めてなんと25分。あっという間でした。あの小さいボディーでなんでこんな音が出せるのか不思議ですw「8K」はハイビジョンの16倍の解像度!?プロジェクターなのにコントラストが1,100,000:1って。ホント投影してないんじゃないかってくらい黒くてビックリしました。
ソニーは参考で27インチの有機EL出展してましたが、是非37まで頑張ってもらいたい!
三菱のレーザーテレビも見てきました。発色は良かったですね。台を含めて奥行きが30cmっていってましたが、今日本では薄型戦争してる中で受け入れられますかね?まぁ薄ければいいってもんでもありませんが。
あとはドルビーデジタルのドルビーハイダイナミックレンジ(HDR)ですかね。音ではなく映像の技術で、バックライトの制御をするものらしいのですが、デモで黒バックに百合の花を映していたのですが、周りが黒すぎて百合の花が発光しているかのようでした。
5時間で3ホールといいましたが、一番興味のあるフロアを一通り回れたので、土曜一日あれば今日見ることが出来なかったシアターと、残りのホールを回ることができるかな~。って感じでしょうか。
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中司雅美さんのLIVEへ行った来ました。前回行ったのが3月なので久しぶりとなります。今回の会場は大塚の「音楽堂anoano」さんです。いつも行っている北海道料理屋の三平のすぐ近くでした。今後ここでやってくれると帰りに三平で食事が出来ていいなぁと。で、anoanoさんですが、あまり大きい所ではなく、そうですね・・椅子が並べられていましたがその時は20個くらいでしたがそれでいっぱいって感じでした。そしてグランドピアノがあります!こじんまりとしたスペースではありますが音は良いところでした。
そして今回は「たかし」さん、「末永華子」さん、「中司雅美」さんの構成で、久しぶりにソロではないLIVEへ行ってきました。
たかしさんはアコースティックなギターでの弾き語り。郷愁を誘うような素敵な歌声でした。うっとりと聴き入ってしまいました。普通に好きです。末永華子さんはピアノの弾き語りで、東京タワーのオフィシャルキャンペーンソング「LaLa空中散歩」を歌っている方だそうです。今回披露してくれたのは割りとポップな感じの明るめの曲が多かったです。割と好きな曲調ですね。あ、そうそう。アーティストの変わり目に休憩が入るのですが、確かにチケットにドリンク、おかし付きと書いてありましたが、手作りのサンドイッチ、おにぎり、お菓子、ジュース、ワイン、缶ビールなどなど・・・wなんか会社の納会の様な感じですwでもサンドイッチもおにぎりも頂きましたが大変美味しかったです。
そして中司さんですが、今回のセットリストはこんな感じ
・しあわせのかくれんぼ
・愛してたのは嘘じゃない
・かけら
・Share
・幸せの約束
・笑おう
今回もMC面白くて長かったですw特に「リスキー」のお話はwどこかで聞ける機会があるのでしょうか?あと、アニメの曲もひとつ決まったそうです。(一昨日連絡が来たばっかりとか。ってことは1月からの作品か?)まぁこちらはとりあえず曲の提供だけっぽいですが。
さて、曲についてですが、今回の目玉は何といってもShareのピアノバージョンでしょう。Share自体がアカペラのみを何十にも重ねた曲なのでいつもオケの為、手話曲としても定着している曲ですが、まさか弾き語りで聞けるとは!かけらという曲もはじめて聴きましたがいい曲でした。今回は全体的にしっとりとした雰囲気の曲調が多かったですかね。
次回は10月29日。お馴染みの赤坂グラフティにて行われるそうです。
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行ってきましたリリアン祭。実に2年ぶりのリリアン祭だったのですね。実際にイベント中にその話題がのぼるまで気が付きませんでした。二年も前だというのに不思議と要所要所の重要な部分を思い出せるのですよね。それだけ印象に強く残ったということでしょうか。
さて、今回のイベントですが場所は日本青年館。お昼の回と夜の回とチケットが違う2部構成となっており、一部と二部ではキャストも内容も違うという全く別のイベントとなっていました。私は一部、二部とも参加したのですが、一部は若手というか一年生を含んだ割とコミカルな笑いを多く含んだ内容で、二部は先代の薔薇様方を含めた一部よりは綺麗にマリみての本質の部分を描いた感じの構成になっていました。特に薔薇毎に分かれた朗読劇の内容&歌の構成はジーンとしてしまいちょっぴり涙が出てしまう程でした。二年前のエンディングを飾る朗読劇の最後程のインパクトはありませんでしたが、本質を描いているだけにマリみてファンであれば誰もがストレートにココロに届く、そんな素敵な朗読劇となっていました。
第四期のスタートは2009年1月から。待ちに待った瞳子編です!楽しみです。
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今年も行って来ました「TBSアニメフェスタ」今年で何回目になるのかもう分かりませんが、皆勤賞継続中です。何か下さいw>TBSさん
今回気になったタイトルは
「夜桜四重奏」監督は松尾衡さんで今回も沢城みゆきちゃん出演です。すっかりお気に入りですね。今回もプレスコ手法です。
「となりの801ちゃん」京都アニメーションさん。CLANADと製作時期がかぶりますが大丈夫でしょうか?
「明日のよいち!」シリーズ構成:倉田英之。17年間山で暮らし侍を目指す世間知らずの青年よいちが街に出てきてドタバタを引き起こすコメディタッチな作品です。純粋に笑える作品でした。
「CLANAD AFTER STORY」純粋に続編です。やっぱり綺麗でテンポが良くて面白い。
そしてmarbleさんの生ライブはちょっと嬉しかったですね。生ギターでとてもフォークな感じで和みました。
年々チケットの入手が困難になっていくイベントですが、さて、来年も行けるのでしょうか?何処まで皆勤賞が続けられるのでしょうかw
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